小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第38回 参議院 運輸委員会 第13号
○小酒井義男君 この補助率が違うのですが、重要、特定と、いろいろ区分されておって、それに対してその管理者側が受益が大きいか小さいかというようなことや、管理者側の財政的な状態などがどうであるかというようなことは、補助率には考慮されておらないのかどうか、そういう点はどうなんでしょう。
第38回 参議院 予算委員会 第7号
○小酒井義男君 第一班は一松定吉、小酒井義男、松浦清一の三委員をもって組織されまして、二月五日から六日間の日程によりまして兵庫、岡山両県下における一般経済情勢、地方産業の状況、公共事業の進捗状況、並びに地方財政の状況等につきまして、県並びに市当局等から提出されました資料に基づいて調査をいたして参りました。 調査の内容につきましては、その詳細は速記録に譲ることにいたしまして、私は以上で報告を終わりたいと思います。
第38回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 今の鬼怒川と多摩川の例ですが、大体トラック持って運転手君が出かけて仕事を終わって帰ってくるまで、車でどのくらいの時間をやることになりますか。
第38回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 もう一つ、一カ月に幾日ぐらい働きますか。
第38回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 先ほどの岡本さんですかのお話の中に、月給と日給といろいろな制度がありましたね。月給が一番多いんですな。あの月給というのが、大体平均どれくらいで、勤務時間は何時間くらいで月給制度がきめられているか、そういう点おわかりになりませんか。
第38回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 福島さん、自分でおやりになっているので何ですが、あなたの方の運転手は、どのくらいの収入になります。運転手の収入と勤務時間ですね、そういうのは、どういうふうになっていますか。
第38回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 先ほど大谷さんがここで最後に話されたこと、十分聞き取れなかったものですから、私は確かめたいと思っておったので、今金丸さんからもいろいろ出たのですが、あなたの方の労働組合はいつ組織しました……。
第38回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 今、組合員、何名ぐらいおりますか。
第38回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 百五十名というと、地域における同じ仕事をしておる人をほとんど組織しておるのですか。
第38回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 しかも、そうして業者側はもうけておるというふうにいわれたのじゃないですか。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 最近の羽田空港の使用状態について、とかく伝えられておる点がありますので、お尋ねしたいのですが、現在の羽田空港への一日の国内線、国際線の離着陸の回数はどういう程度であるか、まず最初にお尋ねをいたします。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 これは国内線と国際線との区別というものはなかなかむずかしいのじゃないですか。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 現在の状態で羽田空港へ着陸をするのに非常に不自由があって、相当時間飛行場の上で旋回をしているというようなことがあるのじゃないかと思うのです。私も、先般一度国内線でしたけれども、乗ってさましたら、相当の時間千葉県との間を旋回しておって、着陸ができなかったことがありますが、そういうような状態が現在相当あるのかどうか。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 現在の敷地の中に建物が増設をされていって、そういうような状態でこれからも飛行機の離着陸というのはやはりふえるんだろうと思うんですがね。そういう状態に、はたしていつまで羽田空港というものが耐え得るかどうか、そういうことに対する不安といいますか、先の見通しということはどうなんですか。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 そういたしますと、さしあたっては羽田空港でさばき得るだろうという話ですが、これからまあ五年、十年という先を見越して考えた場合に、これはやはり国内線も国際線もふえていくことは明らかだと思うのです。そういう状態の場合に、この羽田で、はたして羽田一カ所で処理できるか、あるいはそれ以外の、たとえば国際線を羽田以外の場所にも発着させるようなことも考えられるかどうか、そういう点はどうなんでしょう。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 羽田空港については、東京タワーが一つ飛行機を操縦する者の立場からは非常にじゃまになるということがいわれておるのですが、その点はどうなんですか。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 それじゃあれが、法律の関係でできてしまったあとですからあれですが、あれを作るときには航空局もむろんこれに対する意見聴取のようなことがやられたのですか。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 今でしたら、むろん航空局の方であれは賛成することのできぬ性質のものですね。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 物件制限にひっかかる高さということは、危険性があるということなんですね。
第38回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 そうすると何か私は不測の事故でも起こることが心配をされるのじゃないか、絶対にじゃまにならぬというものじゃないですから。そういう点を考えた場合に、大型のジェットの着陸に対しては何か完全に安全な方法というものが必要になってくるのじゃないかと思うのですが、そういう点はどうなんでしょうか。