小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第11号
○小酒井義男君 そういう場合でも、旅館としてはお客さんを泊めなければならぬ、金が入らぬとわかっておっても、契約しておるところのなには守ることになるのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第11号
○小酒井義男君 篠田参考人にお尋ねするのですが、いまホテルがどんどんできていきますけれども、ホテルの従事員というのを募集するのに相当志望者はいまでもあるのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第11号
○小酒井義男君 先ほど勤続何年でどのくらいの収入というお話があったのですが、ホテルの勤務者というのは、大体食事はホテル側で出しておるということだと思うのですが、そうかということと、それから外国の場合ですと相当チップがもらえるわけですが、日本の場合はほとんどそういうものはいまないのでしょうね。
第46回 参議院 運輸委員会 第11号
○小酒井義男君 ありがとうございました。
第46回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 一、二点私簡単にお尋ねをしたいのですが、運輸大臣、新聞などで見ますと、国鉄基本問題調査会というのを三月末にスタートさせるように出ておりますが、この基本問題調査会というのは、むろん基本問題ということなんでしょうが、相当広範囲な国鉄の問題を調査することになるのだと思うのですが、そうでございますか。
第46回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 いま御説明になったような非常に広範な方面から、国鉄のあり方を検討されるというようなことでしたら、この新線建設というようなことも、公団を設けてやるべきかどうかというようなことについても、一緒に検討するということでは、おそ過ぎるのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 これ以上この問題でお尋ねしても平行線ですから、次の問題、もう一つお尋ねしますが、これは少し、いまさらそういう問題をまた蒸し返すというお気持が、あるいは大臣におありかもしれませんが、鶴見事故などのあったときには、人命尊重だと総理大臣が言われる、運輸大臣もやはり国鉄の安全性を確保するためには、予算をとらなければならぬ、そういう決意で三十九年度の予算の折衝をするという、そういう腹がまえだ——ところが、日にちが経過すると、そうい…
第46回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 結局、しまいになると、大倉委員の質問と同じことになるのですが、新線建設には金を出しいいが、結局安全対策には金が出ないということになると、人命尊重だの、などといったことは、これは口先だけで、実際にそれに政府が——運輸省という、運輸大臣というわけじゃないですが、政府全体がそういう問題に取り組もうという真剣さがまだ十分でない、こういうふうに私はとらざるを得ないのです。それで大臣、どうなんですか。法案の審議を通じて、皆さんの質問…
第46回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 これ以上お尋ねしても、同じですからやめますけれども、結局新線建設を先にやるよりも、新線建設の公団をつくるのはあと回しにしておいて、当面の問題を先にやることが必要だというふうに思っているのです。これは大臣と議論しても、私の意見に賛成だということはちょっとおっしゃりそうにないですから、この程度で私は質問をやめます。
第46回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 関連をして。大蔵大臣に、実は具体的な例を出して政府の方針をお尋ねしたいのですが、こういう線があるのですね。一日に六往復、しかも車両はディーゼルカー一両、結局四時間に一ぺん通る鉄道なんです。ディーゼルカー一両で運べるくらいのところなら、バスに大体乗れる程度です、大型でしたら。そこで、道路をつくっておけば自動車が通れるわけですね。いろいろ利用方法がある。鉄道だと、ほかのものが通れぬのです。歩いて通ろうと思っても、ちょっと通り…
第46回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 関連して、一緒に答弁してもらいたいのですが、あまり吉田委員の名質問で、ついつられてしまったのですが、建設線、予定線というものがきまったのは、相当古い時期にきまっておる。その後、道路計画ができてきて、その地点に相当りっぱな道路をつくった。たとえば、例ですが、縦貫自動車道というものがつくことになって、その通過地点に予定線なり建設線があるというような場合が出てくると思うのです。すでにあるかもしれません。そういうところは、これは…
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 ちょっと一点だけ。たいへん具体的な資料をつくっていただいて参考になりますから、これは一度資料を検討させていただいて、具体的にあらためて質問をしたいと思いますが、列車回数の点だけですけれども、列車回数は、これは一例を申し上げますと、一番最初の江川崎線というのの列車回数の四、十六とあるのは、これはむろん片道で計算してあるわけでございますね。
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 結局、十となっているのは、五往復ということでございますね。
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 それだけお尋ねしておけば、それに基づいて一度資料を検討した上で、あらためて質問させていただきます。
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 関連をして一点お尋ねしたいのですが、国鉄から行く人は国鉄をやめていくことになるのですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 けさほど出していただいた資料に基づいて数点お尋ねをしますが、表の上から二つ目の湧網線ですね、これは二回貨物が出ておるようですが、この貨物は何両くらいの貨車を引っぱって動いておるか、わかりませんか。
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 これは客車は一両で走っておるわけですね。
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 旅客だけでしたら、バスで輸送できる範囲ですね。
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 同じことですが、札沼線というのもわかりませんか。いまと同じようなお尋ねなんです。
第46回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 次に倉吉線ですが、これは二両組成されて、動かしておるのは朝晩のラッシュ時間だと思うのですが、相当回数が、二両で走るときが多いのでしょうか。