小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○小酒井義男君 それから、この造船合理化審議会の部会長をおやりになっている植村さんの——やはりこれも経済団体関係の会合では、船腹の建造を運輸省案ほど建造する必要がないのではないかというような意見が出ているようですが、そういう問題はまだ運輸省のほうでは御検討になっておりませんか。
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○小酒井義男君 まあ船舶の建造その他国際収支の見通し等の問題は、私は一度経済企画庁の長官なり係官の人に委員会に出てもらっていろいろ尋ねたいと思っておりまますから、きょうは直接は、この法律案はまあ期間を延長するというだけの内容のものですから、この程度で質問を終わります。
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○小酒井義男君 この提案説明の中に、いろいろな表示をつけることになっておるのですが、この表示の形式というのは、たとえば引き船と引かれ船との場合に掲げる黒色のひし形の形象物であるとか、あるいは特殊船と同様のそのほかの灯火をもって表示する方法なんかあるのですが、こういうものはどこの船が入ってきても見分けることができるような性質のものか、まあ独特のものをというようなことが言われておるのですが、日本独自のものか、どうなんですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第22号
○小酒井義男君 私はそれだけお尋ねすればいいのです。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 この条約ができてからちょうど十五年くらいになるのですが、いままでこれに加入しなかったのはどういうわけでしょうか。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 そうしますと、条約に加盟すると、すでに加盟している七十ヵ国の車はこの法律に基づいて入ってきますね。その七十ヵ国には日本からも出て行けるわけですね。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 それから、いま説明にもあったように、たまたまオリンピックがあるからということも原因ではあるけれども、自動車産業に与える影響等も考えていままで加盟をしなかったというようなことなんですが、今度こういうことになると、自動車持って来ますね。そうして、その自動車を国内で処分をしていくというようなケースが相当出るんじゃないですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 それから、車を打って来た当事者が車を持たないで帰って、その車をほかの人が使うというようなことはできますか。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 そこのところちょっと何か抜けているような気がするんですが、外人同士だったらそれはかまわぬですか、持ち込んだ当事者でなくても。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 非常にむずかしいことだと思うのですが、本人が運転しておるか、本人でないかというようなことの認定というのは、なかなかむずかしいですね。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 オリンピックでは相当車が入ってくる予想ですか。何カ国ぐらいから入ってきそうですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 大体正確な数字はわからぬでしょうが、加盟国だけでもいいのだけれども、右側通行しているのと、左側通行しているのと、どのくらいありそうです、国によって違うのは。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 そういうことで混乱を起こすような心配はありませんか。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 従来右側通行しておって急に左側に変わるというようなことで切りかえが問題があるんじゃないかという心配があるのですが、そういう心配はないですな。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 それから信号標識なんか、やはり日本の国内で使っておるのが、大体外人が見てもすぐ見分けができるようなふうになっておるのでしょうか。
第46回 参議院 運輸委員会 第19号
○小酒井義男君 きょうは、私、この程度で……。
第46回 参議院 運輸委員会 第17号
○小酒井義男君 実は私、あの当日宿舎におりまして、テレビを見て、ああいう事故がどうして起こったかと思っておるのですが、運転士が負傷をしておるようですけれども、運転士に対して、何か取り調べといいますか、何かが行なわれておる状態ですか、どうなんですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第17号
○小酒井義男君 そうすると、現在運輸省のほうから現地へ監査には出かけておられるわけですね、大体いつごろまでかかる予定ですか。
第46回 参議院 運輸委員会 第17号
○小酒井義男君 監査の結果が出てくると思いますけれども、これ、将来においてもそういう事故の再発はさせないといういろいろな方法が必要だと思うんですが、そういう点について最終的な監査が終わった後にでもいずれ御報告が願えると思います。
第46回 参議院 運輸委員会 第17号
○小酒井義男君 関連をしてお尋ねをしておきたいと思いますが、運輸省の指定を受けられた踏切の改良がどの程度期限内に進んでおるか、そういう点が一点と、もう一つは、地方自治体が三分の一の負担というものをやっておるかどうかですね、そのことを最近お調べになっておったら、それもお聞きしたいと思います。