小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1966/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 建設委員会 第6号
○理事(小酒井義男君) 次に、交通安全施設等整備事業に関する緊急措置法案の説明を願います。
第51回 参議院 建設委員会 第6号
○理事(小酒井義男君) 次に、住宅金融公庫法及び産業労働者住宅資金融通法の一部を改正する法律案の提案理由の説明を願います。
第51回 参議院 建設委員会 第6号
○理事(小酒井義男君) 次に、日本住宅公団法の一部を改正する法律案の説明を願います。
第51回 参議院 建設委員会 第6号
○理事(小酒井義男君) ただいま提案理由の説明を聴取いたしました法律案五件についての質疑は、後日に譲ります。 ちょっと速記とめてください。 〔速記中止〕
第51回 参議院 建設委員会 第6号
○理事(小酒井義男君) 速記を起こしてください。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十六分散会
第51回 参議院 建設委員会 第5号
○小酒井義男君 予算に対する質問は、あらためて大臣の出席の際にいたしますが、簡単なことで官房長にちょっとお尋ねしたいのですが、予算の使用状況ですね。私どもの手元へ来ておるのは、第一四半期分より来ておらぬのですが、建設省として、いま大体いつごろまでの使用状況がわかるでしょうか。
第51回 参議院 建設委員会 第5号
○小酒井義男君 ちょっと資料として大体どういうような傾向をたどっておるか、前年度に比較して。そういうものが見たいんですが、出してくれますか。
第51回 参議院 建設委員会 第5号
○小酒井義男君 もう一つ、けさほどちょっと途中からテレビを見たのですが、山形県の日本海の海岸のようですけれども、非常に危険な区域があって、何か防潮堤をやるのと落石の防止と両方やらなけりゃ、子供の通学に非常に危険な区域があるのだ、ところが予算がないので、昭和四十二年度に予算がつきそうだということを、ちょっと言っておったのを聞いたのですが、これはおそらく県道だと思うのですけれども、そういう実態をひとつ調査をして、これを報告をしていただきたい…
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 提案者に、まず数点お尋ねしたいのです。 実は、法案を拝見をした段階では、私は、いまいろいろ関係の法律をおあげになりましたけれども、それとの関係を見た場合に、若干屋上屋というような感じを受けたんです。そこで、いま提案者がおあげになった文化財保護法あるいは都市計画法、自然公園法、あるいは近畿圏整備法、京都、奈良にある国際文化観光都市建設法というようなものをおあげになりましたが、まだそのほかに建築基準法であるとか屋外広告物法で…
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 建設省あるいは文部省の次官も御出席になっておりますが、別にこれに対して問題になるようなことはありませんか、あなたのほうの取り扱いとの関係。
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 こまかいことは省略しますが、それから建築制限がありますね。そうした場合、区域の標識を立てるでしょう。区域の標識を立てるところまでは、やはり規制を受けるわけですね。その区域内の建築は規制でできるが、区域を一歩離れたら、そこは規制ができないのですね。そこにどんな建物ができても——全体の景観をそこなうようなものがつくられるような場合があっても、それはやむを得ぬのだというお考えですか。
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 そういう場合に、その地区の中にあっても、全体の調和を破らないようなものであれば、それをつくらしていくというようなことを積極的に考えられなかったかどうか。
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 それから、少し前後しますが、第二条でおきめになっておる京都市、奈良市、鎌倉市ですね、「その他の市町村をいう。」といわれますが、「その他の市町村」というものは、どういうところに大体古都という名称に当てはまる場所があるか、そういう点はどういうふうにお考えになっていますか。
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 いま二、三例をおあげになったんですが、歴史的風土ということになった場合、日光なんかはどうなんですか。
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 すると、古都という名称の範疇に入るというお考えですか。
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 それから、もう一点お尋ねをしたいのですが、第十四条で、費用について、一部を国が負担するということになっておるのですが、これは、国の負担する分は、どのくらいの率をお考えになっておりますか。
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 最後に、十七条で審議会を設けることになっておるのですが、この審議会は、内容的にいうと、非常に広範な内容の含まれたものを審議することになるのですが、たとえば、文化財保護その他の審議会等の中から、この審議会の委員が出ていくというようなことも、関連のある各審議会があれば、その審議会の委員から構成するというような考え方を持っておられるのか。そうでなしに、別に新しい人からこの審議会の委員を選んでいこうという考えなのか。その点はどう…
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 これで、運営の面でよほど、将来、問題があるのじゃないかと思うのですけれども、趣旨そのものには、私は賛成でございますから、そういう取り扱い上、十分、関係の各省との連絡などを考えた上でやっていただく必要があると思います。
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 文部大臣に、実はこの法案の「古都」という名称について、文部省としては、古都というものをどの程度にお考えになっているのか、ということを私はお尋ねをしたかったのですが、提案者からいろいろ説明を受けておりますと、非常に広範な、もう明治時代までも及ぶような内容だという実は説明があったのです。そういうことになると、あらためて古都と考えられるのは、どことどこかとお尋ねをする私の目的というものは少しはずれたんですけれども、そういうこと…
第51回 参議院 建設委員会 第2号
○小酒井義男君 古都という名称について、私ども若干こだわっているものを持つのです。持つのですが、どことどこというようなことをここではっきりすると、法律がおかしくなりますからはっきりしませんが、そこで、文化財保護委員会との関係ですね、文化財との関係、いま言われているようなものを広範にこの法律の適用範囲にした場合、それ以外に、局部的ではあるが、非常に貴重だというような価値のあるものが認められたという場合、取り扱い上に差ができるというようなこ…