小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(小酒井義男君) それでは私から一点お伺いをしておきますが、これは当然国鉄、専売、全電通というものは公社ですから違うのです。違うのですが、この仕事の性質から行くと、在来郵政の現場で働いている人と同じような立場にあると思うのですが、ほかはこの定員法の枠から外れているわけですね。そうして予算総額で縛られているという形なんですが、実際の仕事の面で一体あなたのほうで何か相違があつて困られるような点があると思うのでありますが、そういう点に…
第16回 参議院 内閣委員会 第19号
○委員長(小酒井義男君) それでは郵政関係について御質問ございませんですか……。それでは以上で郵政関係の質疑を終りたいと存じます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十六分散会
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) それでは午前に引続きまして内閣委員会を開会いたします。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。大蔵省の職員定員増減の理由の御説明を受けとることいたします。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) 只今の大蔵省関係の増減理由説明に関する御質疑がありましたら御質問願います。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) ほかに御質問ないようでしたら大蔵省関係の質疑は一応打切りたいと思いますが、異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) それでは御異議ありませんので一応大蔵省関係の質疑は打切ります。 次に文部省関係の定員増減の理由の説明を求めます。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) 文部省関係の説明に対して御質疑ありませんか。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) それでは文部省関係の定員増減に関する質疑はこの程度で打切りにいたして次に移りたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。次に厚生省関係の定員増減の説明を求めます。厚生大臣官房人事課長畠中順一君、
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) 厚生省関係の説明に関する御質疑がありましたらどうぞ。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) この説明の中にあつたのですが、癩療養所の病床の増加ということのために五十五名の増員だというのでありますが、病床は全体で幾つふえたことになりますか。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) 本国会に出されている癩予防法とかという法律が出ているはずでありますが、あれが成立すると相当増員をしなければやつて行けないことになるのじやないかと思いますが、そういう問題は定員の増減に含まれてやられているかどうかという点と、もうすでにそれは国立病院を地方に委譲いたしました場合の現員というものは、全部地方委譲したというときに引継がれて行くことになつているのかどうか。その二点だけ。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) 癩療養所の職員というのは非常に手不足で患者が病人の世話をしているというのが実情だということを聞いておりますか、厚生省でそういうことを御承知になつているのかどうかということを、そうして現在の定員上に無理があるということについて、何かお考えになつているかどうか、この際一つ簡単にお開きいたしたいと思います。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) 厚生省関係の説明に対する御質疑はほかにございませんか……。 別に御質疑もないようでしたら、一応厚生省関係の質疑は以上で終了したものとして次に移ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 それでは次に農林省関係の定員の増減についての説明を受けるごとといたします。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) 只今の農林省関係の説明に関する御質問ありませんか。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) ちよつと一、二点お尋ねしたいのですが、今農林省の本省関係の欠員というのはわかりますが、本省、食料庁、林野庁の別で……。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) そうしますと、もう一度水産庁の欠員が五名のところへ五十九名の定員が減るということになると、実際やめなければならんのがこの差の五十四名は出るということになるのか、そのほかで何か御操作される余地があるのか、その点はどうなりますか。
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) ほかに農林省関係の定員の増減の理由についての御質疑ございませんか……別にないようでしたら農林省関係は以上で一応終了したものといたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第18号
○委員長(小酒井義男君) それでは本日これにて散会いたします。 午後四時二十分散会