小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1953/07/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 内閣委員会 第21号
○委員長(小酒井義男君) それじや速記をつけて下さい。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案についての質疑は次回に続行することにいたしまして、本日はこれにて散会をいたします。 午後四時十八分散会
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それでは只今より内閣委員会を開会いたします。 議案に入ります前に皆さんにお諮りをいたしたいと思いますが、先般委員長及び理事の打合会を開きまして、来たる二十七日の月曜日の午前十時より恩給法の一部を改正する法律案につき参考人の意見を聴取することに決定をいたしました。さよう取計らうことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それでは参考人の意見を聴取することに決定をいたします。 次に同打合会において御相談をいたしました、当委員会に付託中の請願陳情を審査するために小委員会を設けることを決定したわけでございますが、大体委員の数は五名程度にしたらどうかということでございます。小委員会を設置することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) 御異議ないようでございますので、委員の人選は委員長に御一任を願うことにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それでは決定をいたします。 それでは大体構成はひとつ緑風会から一名、自由党一名、社会党左一名、右一名、改進党一名合計五名出て頂く、そうして委員長は互選をして頂くということにいたしたいと思いますから、御承知願います。 —————————————
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それでは行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。引続きまして各省別の増減理由の説明を求めます。労働省関係の説明を受けることにいたします。労働大臣官房総務課長堀秀夫君。
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) 労働省関係の説明について御質疑ありましたら御質問願います。
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) ほかに御質問ありませんか……、労働省関係の増減理由について、ほかに御質疑がなければ一応今日で終つたこととして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) 建設省関係の定員増減の説明を岡部管理部長から一応説明を求めることにいたします。
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) 御質問を願います。
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) 御質問中ですがちよつと議事の整理をしたいと思いますが、建設省関係についての増減理由についての説明を岡部管理部長から聞いたわけですが、その関係の範囲内の御質疑はもうございませんでしようか建設省関係の増減に関する質疑は終つたものといたしてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それではそのほかの問題についての一つ御質疑のあるかたは続けて……。 それでは一つ岡部管理部長に私から一、二点お尋ねしたいのですが、一点は今回の定員法の改正によつて退職する職員、これは従前のように定員法改正によつて退職した者と同じ退職手当の取扱を受けることになるかどうかという点を一点。
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それからもう一点は、先ほどの説明の中に一カ年間新らしい課を設けたことがないというお話でしたが、課だけでなしに部局も設けたことがないかどうかということと、それを設けないのは何か設けないということがきめられておるのかどうか、その点について一つ。
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それではお諮りをいたしますが、行政機関職員定員法の一部改正に関する質疑は、午後に又続行することにして、一時まで休憩に入りたいと思いますが如何でございましよう、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それでは只今より休憩いたします。 午前十二時休憩 —————・————— 午後二時十六分開会
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) 午前に引続き内閣委員会を開会いたします。保安庁法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引続いて御質疑のあるかたは御質問を願います。
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) 成瀬君の質問に関連するのですが、長官から一つ見解を承りたいのですが、無論この外部からの集団的な侵入というようなことが、いわゆる自由主義国からあるという判断はなさつておらんと思うのです、併しこれはやはり国際情勢をいろいろ論議する者のABCなんですが、最近の共産主義国の侵略の方式というのは直接侵略ということはやつておらない、間接侵略をやつておるのです。ところがそういう点から考えると、やはり国内の治安、国民の生活の安…
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) それからこの直接当委員会に付託されておる保安庁法の一部を改正する法律案の提案説明のあつたときに、例えばこのパトロール・フリゲートを借受けるために必要だ、併しこんなものは大して戦闘に役立つものじやない、警備の役ぐらいによりならんという御説明だつたと思うのですが、そうするとこれだけでは無論今長官の言われるような不安な状態に備える力は十分ないと思うのです。それで長官の情勢分析によつて必要とするものはそれだけでは不可能…
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第16回 参議院 内閣委員会 第20号
○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。