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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/05/12

19参議院 内閣委員会 第32号

○委員長(小酒井義男君) 伊藤参考人は対して御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/12

19参議院 内閣委員会 第32号

○委員長(小酒井義男君) それでは参考人の各位に対する質疑は終了したものと認めてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/12

19参議院 内閣委員会 第32号

○委員長(小酒井義男君) それでは、参考人の皆さんには長時間いろいろと有益な御意見をお述べ頂きましてありがとうございました。委員を代表いたして厚く御礼を申上げます。 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(小酒井義男君) では只今より内閣委員会を開会いたします。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。塚田行政管理庁長官に対する一般質疑を行います。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(小酒井義男君) それでは暫時休憩をいたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後二時六分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(小酒井義男君) それでは午前に引続きまして行政機関職員定員法の一部を改正する法律案に対する質疑を続行いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/11

19参議院 内閣委員会 第31号

○委員長(小酒井義男君) 本法律案に対しましては、なお堀、三浦、岡田、三委員より質問の申出がありますが、これは明後十三日に行うことといたします。 次に御報告を申上げて御承認を得たいと思いますが、実は明日、本法律案に対して参考人の意見を聴取することに相成つておりますが、この前の委員会で御承認を願つた参考人の中に変更がありますので御報告を申上げます。全逓信従業員組合の中央執行委員長横川正市君に差支えができましたので、副執行委員長の野上元君に…

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引続きまして緒方国務大臣に対する総括質疑を続行いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 総理に対する総括質問でありますが、御承知のように堀委員が質疑中に副総理が席を外されておりますので、若干残つていると思うのです。堀委員の質疑は一般質問の過程で残つた分を一つやつて頂くことにいたしまして、一応副総理に対する総括質問は堀委員の分を除いて終つたことといたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) それでは終了をいたしました。 暫時休憩をいたします。 午後零時二十一分休憩 —————・————— 午後二時四十一分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) それでは只今より委員会を再開いたします。 国務大臣等の私企業等への関与の制限に関する法律案を議題といたします。質疑に入りますに先立つて、衆議院議員中村高一君ほか十九名より同様趣旨の法律案が出ておりますので、これの両案に対する比較をしました諸点について杉田専門員から一つ説明を受けることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) それでは質疑を続行いたします。ちよつと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) それじや速記を始めて下さい。 それではほかに御発言もないようでございますので、国務大臣等の私企業等への関与の制限に関する法律案については質疑は終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。速記をちよつととめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) じや始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 次に人権委員会設置法案を議題といたしまして前回に引続いて質疑を続行いたします。 なおちよつとお断わり申上げておきますが、発議者の亀田得治君が本日病気のため委員会に出席ができませんので、人権擁護局長が出席しておられますから局長に対する一つ御質疑がありましたらお願いいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 速記をつけて下さい。