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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/05/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて。只今御質問になつた点は、発議者が出席した際に改めて答弁をして頂くことにしたいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 局長に私ちよつとお尋ねしておきたいのですが、例えば今問題になつておる法律案がこのまま成立するとした場合に、現在の人権擁護高等のやつておることと比較をしてこれでも現在よりはよくなつて行くというふうなお考えかということと、それからこれによつて相当の人権擁護、仕事の独立性を高めることができるというふうに考えられるかどうかということと二点なんです。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) )れからもう一点。最近の新聞で私見たことなんですが、東大の文学部助教授が蔵書の調査を受けたということなんですが、人件侵害の問題で擁護局のほうで取上げられたということが出ておつたのですが、それの概略でいいのですが、一つその経過と、そしてそうした問題が最近従来に比べて減つて行きつつあるのか、そうでなしに逆にふえる傾向にあるのか、その点についてちよつと話を参考にお伺いしておきたい。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) それから最近の人権侵害の件数はどういうことですか。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) そういうものも含めて全体的に。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/10

19参議院 内閣委員会 第30号

○委員長(小酒井義男君) 人権委員会設置法につきましてはなお若干資料の必要もありますので、これの提出を求めて更に質疑を続行いたすことにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。行政機関職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引続いて質疑を続行いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記を止めて下さい。 午前十一時二十八分速記中止 —————・————— 午後零時五分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて。では暫時休憩いたします。 午後零時六分休憩 —————・————— 午後一時四十三分開会

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 只今より休憩前に引続いて委員会を開会いたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。 それでは質疑は次回に続行いたすことにいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 次に防衛庁設置法案及び自衛隊法案に関しましてお諮りいたします。以上両法案は、国会法第五十一条の規定によりまして一般的関心及び目的を有する重要な案件でございますので、利害関係者及び学識経験者等から意見を聴いて審査に資したいと存じますので、公聴会を開いては如何かと存じます。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。なお公聴会の日時は申合せにより五月十八日に決定いたすこととし、なお公述人の数及び選定等は委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/05/08

19参議院 内閣委員会 第29号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認め本院規則第六十二条により防衛庁設置法案及び自衛隊法案に関する公聴会開会承認要求書を議長に提出することといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十九分散会