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自由党衆議院
総発言数
1,451 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会94 件・94%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 件中 20 件を表示
民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 小平君の御要求のようなことに、先刻委員長からも要求してありますから、そういうことで、政府の方から決定する前にこちらの方に明瞭に御説明を願うことにしていいでしよう。

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 それではどうか政府の力で、そういうようなお取扱いをしていただきたい。 それでは本日はこの程度に止めまして、次会は公法をもつてお知らせすることといたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会

民主自由党1949/11/10

第6回 衆議院 農林委員会 第2号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 それでは、まず去る十月二十二日の委員会におきまして、委員長より、農林当局に回答を求めておきました補正に関する問題について、この報告を聽取することにいたします。

民主自由党1949/11/10

第6回 衆議院 農林委員会 第2号

○小笠原委員長 報告の点はただいまお聞き及びの通りでありますが、これに関連した質疑に入りたいと存じます。八木委員。

民主自由党1949/11/10

第6回 衆議院 農林委員会 第2号

○小笠原委員長 委員長にもお尋ねがあつたようでありますが、委員長といたしましては、皆さんと同様な立場にあるので、国家のためにどれがいいかということをとくと研究いたしまして、政府だけにまかせ、あるいは米価審議会の方にだけまかせておいてはいかぬということになれば、どうしてもこれをわが委員会に取上げ、国会全体の問題として、通当な措置をとらなければならぬというように考えております。

民主自由党1949/11/10

第6回 衆議院 農林委員会 第2号

○小笠原委員長 小林君、簡單に関連事項について……

民主自由党1949/11/10

第6回 衆議院 農林委員会 第2号

○小笠原委員長 ちよつとお断りしますが、きようは午前中にしまいたいと思いますし、なお申込み者が相当ありますから、どうか補正に重点を置いて簡單にお願いします。

民主自由党1949/11/10

第6回 衆議院 農林委員会 第2号

○小笠原委員長 これは統計部長の方にいくら聞いても際限のないことですし、統計部長の方でも、ぼくらの発表した数字はあながち適当だとも思わぬということを言われておるのだから、どうかあとで大臣から責任のある答弁を要求された方がよいでしよう。

民主自由党1949/11/10

第6回 衆議院 農林委員会 第2号

○小笠原委員長 本日はこの程度にとどめます。次回は明十一日午前十時より開会いたします。 本日はこれをもつて散会いたします。 午後零時二十八分散会

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 農林委員会 第1号

○小笠原委員長 これより農林委員会を開会いたします。 この際一言ごあいつを申し上げます。私はこのたび皆様方の御信任を得まして、再度農林委員長の重責をになうことになりしたことは、真に感激にたえないところであります。農林行政はますますその重要性を加えて参りまして、御承知のごとく本委員会の構成は、三十五名の委員より一躍三十五名に増員され、今後におきます農林委員会の使命は、いよいよ重大となつて来たのであります。かかるときにあたりまして、不肖私が…

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 農林委員会 第1号

○小笠原委員長 ただいまの松浦君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 農林委員会 第1号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それでは 野原 正勝君 松浦 東介君 八木 一郎君 藥師神岩太郎君 山村新治郎君 井上 良二君 小林 運美君 竹村奈良一君 寺島睦太郎君 吉川 久衛君 以上十名の方々を理事に指名いたします。 —————————————

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 農林委員会 第1号

○小笠原委員長 次に国政調査承認要求の件を議題いたします。わが国の農林行政重要性にかんがみまして、国政に関する調査をする必要があると思います。従つて調査する事項は、食糧、蚕糸、畜産、林業、開拓、土地改良、農業課税、農林金融及びその他農政一般に関する事項であります。調査の目的は農林政策の確立のための諸調査を目的とするのでありまして、調査の方法といたしましては、小委員会の設置、関係各方面より意見聽取、報告及び記録の要求等の方法で、本会期中に…

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 農林委員会 第1号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 なおこの際、国政調査承認要求書を文書をもつて議長に提出しなければなりせんが、その手続につきましては委員長に御一任を願いたいと思いますが、別に御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 農林委員会 第1号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それではただちに委員長より議長に書面をもつて提出することにいたします。 —————————————

民主自由党1949/10/29

第6回 衆議院 農林委員会 第1号

○小笠原委員長 次に閉会中に審議を行つておりました薪炭に関する件、去る十月二十一日の委員会におきまして、社会党の井上良二君の質疑に対しまして、三浦林野庁長官の答弁中、一部誤つた答弁がありましたので、去る十月二十五日三浦林野庁長官より委員長あてに答弁訂正並びに謝罪の文書が提出されております。これを朗読いたします。 答弁訂正並謝罪 十月二十一日の農林委員会において井上良二委員の「政府は来るべき臨時国会に補正予算として薪炭特別会計に五十四億七…

民主自由党1949/10/22

第5回 衆議院 農林委員会 第51号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 去る九月二十九日委員小林運美君が委員を辞任せられ、その補欠として同日議長において園田直君が委員に指名せられました。また去る十七日園田君が委員を辞任せられ、その補欠として、小林運美君が議長において委員に指名せられました。 なお委員を辞任せられました小林運美君は理事でありましたので、理事の補欠選挙を行わねばなりませんが、先例によりまして委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」…

民主自由党1949/10/22

第5回 衆議院 農林委員会 第51号

○小笠原委員長 それでは御異議なしと認めまして、小林運美君を理事に指名いたします。 それでは議事に入ります。食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案及び食糧増産確保基本法案を一括議題として、質疑を継続いたしたいのでありますが、関係者が政務次官のみで、昨日要求の大蔵省当局もまだ返事がありません。なお物價庁並びに会計檢査院の方は出席できないとのことであります。なお食糧庁長官並びに農林省のその他の関係の方々も、まだ御出席がありませんが、御出席…

民主自由党1949/10/22

第5回 衆議院 農林委員会 第51号

○小笠原委員長 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時十三分休憩 ————◇————— 午前十一時三十二分開議

民主自由党1949/10/22

第5回 衆議院 農林委員会 第51号

○小笠原委員長 それでは休憩前に引続いて会議を開きます。 食糧法に関連して松浦君。