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自由党衆議院
総発言数
1,451 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/11/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会94 件・94%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 件中 20 件を表示
民主自由党1949/11/14

第6回 衆議院 農林委員会 第4号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 去る十月三十一日内閣提出による家畜伝染病予防法の一部を改正する法律案が本委員会に付託に相なりました。本日は本案を議題としその審査に入ります。まず政府の提案理由の説明を求めます。

民主自由党1949/11/14

第6回 衆議院 農林委員会 第4号

○小笠原委員長 これにて提案理由の説明は終りました。引続き本案に対する質疑に入ります。原田雪松君。

民主自由党1949/11/14

第6回 衆議院 農林委員会 第4号

○小笠原委員長 足立篤郎君。

民主自由党1949/11/14

第6回 衆議院 農林委員会 第4号

○小笠原委員長 なお委員長から御注意申し上げておきますが、殺処分の問題は、この法案の実施にあたりまして、よく地方庁と連絡をとられて、誤診の結果殺処分に付したり、あるいはまた一部の獣医が感情によつて殺処分にしたなどという宣伝ができたりするようなことであつては、非常に遺憾でありまするから、十分連絡をとつて、抜討ち的に検査もするような実施に当りたいと思います。 他に質疑はありませんか―別に質疑もないようでありますから、これにて質疑は終局いたし…

民主自由党1949/11/14

第6回 衆議院 農林委員会 第4号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。よつて本案は原案通り全会一致をもつて可決せられました。 なおこの際報告書の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/14

第6回 衆議院 農林委員会 第4号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決定いたしました。 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせすることにし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 去る十月二十六日、第五国会内閣提出による食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案及び参議院提出による食糧増産確保基本法案が、それぞれ本委員会に付託と相なりました。本日はこの両案を一括議題とし、その審査に入ります。まず提案理由の説明でありますが、関係者がいまだそろつておりませんから、これは後刻行うことといたしまして、昭和二十四年度産米収穫予想高に関する件を議題として質疑に入ります。

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 それでは昭和二十四年度産米収穫予想高に関する件の質疑は一応とどめまして、食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案及び食糧増産確保基本法案を一括議題といたします。まず食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案の提案理由の説明を求めます。坂本農林政務次官

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 それでは補足説明を参議院の農林委員長楠見義男君にお願いいたします。

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 次に食糧増産確保基本法案の提案理由の説明を求めます。

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 これにて両案の提案理由の説明は終わりました。 —————————————

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 引続き質疑でありますが、これは次会から行うことといたしまして、補正に関する件の質疑を継続いたします。藥師神君の質疑に関連する発言がありました。これを許します。足立君

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 それではただいまの足立君の御要求に対しましては、政府の方で最善の御努力をなさつて、なお不満足な場合には、さらに委員長より要求することにいたします。

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 それでは午前中はこの程度にとどめまして、午後二時より再開することといたしまして、暫時休憩いたします。 午後零時四十四分休憩 —————・————— 午後二時三十五分開議

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 休憩前に引続き質疑を継続いたします。 なおこの際野原委員より木材の貨物運賃に関する件について発言を求められております。これを許します。野原君

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 ただいまの木材運賃に関する野原君提出動議に御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶものあり〕

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それでは動議のようにとりはからうことに決しました。

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 引続き昭和二十四年産米収穫予想高に関する廉の質疑を継続いたします。

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 政府の方で秘密会ですと発表できる程度になつておりますか、お伺いいたします。

民主自由党1949/11/11

第6回 衆議院 農林委員会 第3号

○小笠原委員長 補正問題は論議は盡きたようでありますが、各委員の御要求並びに御意見はごもつともでありますから、これを政府の方の決定、あるいは新聞発表前にわれわれ農林委員会の方に折衝をしていただいて、わが農林委員会の意見を十分反映して、効果あらしめる期間において十分に調査の結果を発表願うことにしておいたらいかがでしよう。