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自由党衆議院
総発言数
1,451 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1949/11/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会94 件・94%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 件中 20 件を表示
民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 本会議 第21号

○小笠原八十美君(続) それから、あなたの方で今言われたところの——この法律について、農民はどんなに苦しむかしらぬと、あなたはお尋ねになつておる。(「そんな答弁がどこにあるか」た呼び、その他発言する者多く、議場騒然、聴取不能)私と考えを別にしておる。昨年は、いかにもこの食確法について私も躊躇しました。どうしてもこれを通したくないと思つた。今年のように輸入食料が余るほど来る時分には、農民の…(発表する者多く、聴取不能)かえつてそれらの調整…

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 本会議 第21号

○小笠原八十美君 お答えいたします。委員長は、議事進行ができないときは責任を負うので、合法的にちやんと議事進行ができれば、責任を負わなくてもいいのであります。(拍手) 〔発言する者多く、議場騒然〕

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 十一月二十八日、苫米地義三君外三名提出による供出米過当割当補正に関する決議案が、また昨二十九日私小笠原八十美外十五名提出による競馬法の一部を改正する法律案が、それぞれ本委員会に付託と相なりました。以上御報告をいたします。 —————————————

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 それでは議事に入る前に理事の補欠選任を行います。去る二十八日委員寺島隆太郎君が委員を辞任せられ、同日議長において保利茂君が委員に指名されました。なお委員を辞任せられました寺島隆太郎君は理事でありましたので、理事の補欠選任を行わねばなりませんが、これは先例によりまして、委員長が指名するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それでは保利茂君を理事に指名いたします。 —————————————

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 それではまず請願の審査に入ります。本会期中に本委員会に付託となりました請願は、本日の日程通り百二十二件であります。 ただいまより請願日程全部、すなわち日程第二より第一二二までを一括議題といたします。なおこの際、各請願の趣旨は過般本委員会で行つて参りました国政に関する調査及び各法律案の審査等で、十分その意を尽していると思うのであります。つきましては、これら各請願の紹介説明及び当局の所見の聴取を省略いたしまして、ただちにその…

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それではただちにその可否を決します。 日程第一ないし第一六、第一八、ないし第七〇、第七二ないし第一〇一、第一〇三ないし第一二二の各請願の趣旨は、いずれも至当と認められますから、これを採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それでは日程第一ないし第一六、第一八ないし第七〇、第七二ないし第一〇一、第一〇三ないし第一二二の各請願は採択の上、内閣に送付すべきものと決しました。 なおこの際報告書の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 —————————————

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 次に陳情書の審査に移ります。本会期中に送付になりました陳情書は、日程通り四十七件でありましてただいまより日程第一より第四七まで一括議題といたします。この際各陳情書中には数々問題のあるのもありますが、これはすべて国民の偽らざる声でありますので、本委員会に送付になりました陳情書全部を、委員会において了承するに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。よつて日程第一より第四七までの陳情書は全部これを了承するに決しました。 —————————————

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 次に競馬法の一部を改正する法律案を議題とし、その審査に入ります。 それではまず提出者の趣旨の説明を求めます。山村新治郎君。

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 これにて趣旨の説明を終りました。 引続き質疑及び討論に移ります。

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 ただいまの野原君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。 それでは質疑及び討論を省略し、ただちに採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 起立総員。よつて本案は原案通り可決いたしました。 なおこの際報告書の件についてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主自由党1949/11/30

第6回 衆議院 農林委員会 第14号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十五分散会

民主自由党1949/11/28

第6回 衆議院 農林委員会 第13号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 去る十一月二十五日内閣提出にかかる農業災害補償法の一部を改正する法律案が本委員会に付託と相なりました。それではただいまより本案を議題としその審議に入ります。まず政府の提案理由の説明を求めます。 —————————————

民主自由党1949/11/28

第6回 衆議院 農林委員会 第13号

○小笠原委員長 これにて本案に対する提案理由の説明は終りました。引続き本案に対する質疑に入ります。

民主自由党1949/11/28

第6回 衆議院 農林委員会 第13号

○小笠原委員長 原田委員に申し上げます。競馬の益金の問題は、大蔵大臣と農林大臣とともに来てりつぱにその解決がつく機会をあとでつくる予定でありますから、それはあとで質問願います。