小笠原八十美
会議録に記録された「小笠原八十美」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,451 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会94 件・94%
- 決算委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 今の数字の点は書面であとでとることにします。小林君。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 それでは大臣が見えましたので、農業災害補償法の一部を改正する法律案の審査は暫時とどめまして次に移ります。 —————————————
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 次に前会に引続き食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案に対する質疑を継続いたします。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 山村新治郎君。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 それでは午前中はこの程度にとどめまして、午後二時半より開会することといたします。 暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 午前二時五十一分開議
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 それでは先ほどの理事会の申合せの通り、農業災害補償法の一部を改正する法律案を議題とし、その質疑を継続いたします。小林委員。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 それでは食糧確保臨時措置法の一部を改正する法律案を議題とし、その質疑を継続いたします。石井委員。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 ちよつと速記をとめて、ここで理事会をやりますから…… 〔速記中止〕
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 それでは速記を始めてください。この際お諮りいたします。時間の関係もありますから、御質疑は一人の時間を十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 御異議があるようでありますから、採決いたします。ただいまの時間制限に賛成の方の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 起立多数。よつて質疑の時間を一人十五分以内と決しまして、質疑を継続いたします。但し石井君は一点。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 村瀬君。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 村瀬君あと二分です。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 横田君。 〔「違う違う」「理事会の約束を守れ」と呼び、その他発言する者多し〕
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 先刻の委員会の決定は質疑者一人について十五分ということになつております。従つて質疑者お互いに時間を融通することは、そのような委員会の申合せがない以上は、認あられません。従つて村瀬君の時間はこれで終りました。必要があれば、小林君御自身が自分の持ち時間で御質疑あらんことを願います。横田君。——横田君、棄権なさいますか。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 それでは質疑にお立ちなさい。もう十三分であります。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 横田君。横田君。 〔「委員長不信任だ」と呼び、その他発言する者多し〕、
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 お静かに願います。横田君。あなた棄権なさいますか。やるならおやりください。 〔発言する者多し〕
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 ではお答えいたします。そういう仲裁を入れましたけれども、とうとう十五分ということに委員会がきまつたわけであります。かけたところが、あなた方の方が御異議があるので、多数で決定いたしたので、これはやむを得ません。
第6回 衆議院 農林委員会 第13号
○小笠原委員長 もう理事会を開く必要はない。横田君。