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自由党衆議院
総発言数
1,451
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会94 件・94%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 20 を表示
自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 これにて本案に対する提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 次に植物防疫法案を議題とし、政府の提案理由の説明を求めます。坂本政府委員。 —————————————

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 これにて本案に対する提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 次に自作農創設特別措置法の一部を改正する等の法律案を議題としその提案理由の説明を求めます。坂本政府委員。 —————————————

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 これにて本案に対する提案理由の説明は終りました。引続き質疑でありますが、それは後刻行います。 —————————————

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 次に農業協同紬合法の一部を改正する法律案を議題としその質疑に入ります。渕委員。

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 私からもお尋ねしておきますが、ただいまの畜産局長の案は理想案であつて、実際工場には応ずるも応じないもない。値段の事情によつて、自分たちが高くしようと思えば、二割を利用して、畜産局の命令であるからといつて、悪用されるきらいは多分にある。あなたがそう言つたところで、あなたの末端の役人がそういうことをしない。いろいろと製粉工場あたりと連絡を密にして、非常に悪用されるおそれがあるから、全面的に廃止するようにあなたは努めなければ、…

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 なお種牛とか種馬とか、あるいは乳牛とかいうことについて、あなたは非常に心配なさいましたが、そういうものを持つておるのは、団体であるとか、有力者で、ふすまの獲得に対してそんなに困難を感ずるものは一人もない。ただこれは工場の値の調節をする便宜主義にしかすぎない。それが今日問題となつて、あなたのところの判をぽんと押させて、これをおやりになることは重大な間違いである。であるから、早くこれを明確にして、廃止なさるようにした方がよい…

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 他に御質疑はありませんか——別に質疑もないようでありますから、これにて本案に対する質疑は終了いたします。 午前中の会議はこの程度で止め、午後二時より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時十一分開議

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせすることにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十二分散会

自由党1950/03/31

7衆議院 農林委員会 第22号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前に議案が付託になりましたから御報告いたします。去る二十九日内閣提出による牧野法案が、昨日同じく内閣提出による植物防疫法案を予備審査のために、また本日内閣提出による自作農創設特別措置法の一部を改正する等の法律案がそれぞれ本委員会に付託に相なりました。以上御報告いたします。 次に小委員の補欠選任を行います。去る二十七日委員を辞任せられました大森玉木君は、林業対策小委員及び畜産に関する小委…

自由党1950/03/31

7衆議院 農林委員会 第22号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。 それでは林業対策小委員及び畜産に関する小委員に大森玉木君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由党1950/03/31

7衆議院 農林委員会 第22号

○小笠原委員長 それではまず牧野法案を議題とし、その審査に入ります。 まず政府の提案理由の説明を求めます。坂本政務次官。

自由党1950/03/31

7衆議院 農林委員会 第22号

○小笠原委員長 これにて本案に対する提案理由の御説明は終りました。引続き本案に対する質疑に入ります。野原君。

自由党1950/03/31

7衆議院 農林委員会 第22号

○小笠原委員長 他に御質疑はありませんか――別に質疑もないようでありますから、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 本日はこの程度にとどめます。次は公報をもつてお知らせすることとし、本日これにて散会いたします。 午後四時九分散会

自由党1950/03/28

7衆議院 農林委員会 第21号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 肥料配給公団令の一部を改正する法律案を議題といたします。この際農林大臣より特に発言を求められております。これを許します。森農林大臣。

自由党1950/03/28

7衆議院 農林委員会 第21号

○小笠原委員長 引続き肥料配給公団令の一部を改正する法律案を議題とし、討論を行います。討論は通告順によつてこれを許します。河野君。

自由党1950/03/28

7衆議院 農林委員会 第21号

○小笠原委員長 足鹿委員が見えませんから、小林委員。

自由党1950/03/28

7衆議院 農林委員会 第21号

○小笠原委員長 山口委員。

自由党1950/03/28

7衆議院 農林委員会 第21号

○小笠原委員長 吉川委員。