P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由党衆議院
総発言数
1,451
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1950/04/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会94 件・94%
  • 決算委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,451 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,451 20 を表示
自由党1950/04/11

7衆議院 農林委員会 第27号

○小笠原委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 午前中に引続き農業協同組合法の一部を改正する法律案を議題として質疑を継続いたします。吉川君。

自由党1950/04/11

7衆議院 農林委員会 第27号

○小笠原委員長 吉川君、大分時間もたちましたし、御意見のところは討論にまわして、質問に重点を置いてください。

自由党1950/04/11

7衆議院 農林委員会 第27号

○小笠原委員長 これにて質疑の通告者全部の質疑は終りました。よつて本案に対する質疑はこれにて終局いたしました。 本日はこの程度にとどめまして、次会は明十二日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十一分散会

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前に、議案が付託に相なりましたから御報告いたします。去る八日、内閣提出による造林臨時措置法案が本委員会に付託になりました。以上御報告いたします。 —————————————

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 まず肥料取締法案を議題とし、その審査に入ります。政府の提案の理由の説明を求めます。坂本政府委員。

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 これにて本案に対する提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 次に、地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、動植物検疫所の出張所設置に関し承認を求めるの件を議題とし、提案理由の説明を求めます。坂本政府委員。

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 これにて本件に対する提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 次に、農林物資規格法案を議題とし、まず提案理由の説明を求めます。坂本政府委員。

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 これにて本案に対する提案理由の説明は終りました。 —————————————

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 次に造林臨時措置法案を議題とし、まず提案理由の説明を求めます。坂本政府委員

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 これにて本案に対する提案理由の説明は終りました。引続きこれから各案件の質疑でありますが、これは後刻行うことといたしたいと思います。 —————————————

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 それでは前会に引続き農業協同組合法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を継続いたします。渕君。

自由党1950/04/10

7衆議院 農林委員会 第26号

○小笠原委員長 それでは本日はこの程度にとどめまして、次会は明十一日午前十一時より開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 これより会議を開きます。 議事に入る前に、議案が付託になりましたから御報告いたします。去る三月三十一日、内閣提出による家畜改良増殖法案が、本委員会に付託と相なりました。以上御報告いたします。 次に、小委員の補欠選任を行います。去る三月二十七日、石井繁丸君、同じく三十一日小淵光平君が委員を辞任せられました。なお、委員を辞任せられました石井繁丸君は林業対策小委員及び蚕糸価格安定に関する法律案起草小委員でありました。また小淵光…

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それでは林業対策小委員及び蚕糸価格安定に関する小委員には石井繁丸君を、また林業対策小委員、公共事業小委員及び蚕糸価格安定に関する小委員には小淵光平君をそれぞれ指名いたします。 —————————————

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 それでは、まず牧野法案を議題とし、その討論に入ります。 この際討論の通告がありませんので、これを省略し、ただちに本案に対する採決を行います。 本案の原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り全会一致をもつて可決いたしました。 なおこの際、委員会の報告書の件について、お諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 御異議なしと認めます。それではさよう決しました。 —————————————

自由党1950/04/03

7衆議院 農林委員会 第23号

○小笠原委員長 次に家畜改良増殖法案を議題とし、その提案理由の説明を求めます。 —————————————