小畑哲夫
会議録に記録された「小畑哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 623 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/02/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会89 件・89%
- 通商産業・経済安定連合委員会8 件・8%
- 人事委員会3 件・3%
※ 全 623 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) では続行いたします。 次に労働組合側から、福岡県遠賀地区炭鉱労働組合協議会事務局長江副さん。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。では東京大学教授青山さんお願いします。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。それでは最後に建設省の河川局長の目黒さんにお願いいたします。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。これで十三名の公述人のお話を一通り承つたのでありますが、尚他の公述人のお話をお聽きになつて、この際話をして置きたいという方がありましたならば、極く短時間におやり願いたいと思うのでありますが、これ又一通り参りますと、夜中になりますから、どうしても必要だという方はお述べを願います。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) 極く簡單にお願いいたします。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) お答えいたします。只今この法案は御承知のごとく衆議院の方にかかつておりまして、参議院の方では予備審査ということになつております。そこで御承知の通りに、第六国会にすでにこの法案は出まして、政府当局の資料も取りまして、可なり委員会では取上げて研究をしております。ただ今日の最初に申上げました通りに、現地の調査であるとか、或いはこうした公聽会であるとかいうものを開かなければ、非常に重要な法案でもあるからというので、この会…
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) 公述人間の議論討論をやつておりますと、ちよつと本会の目的に添いませんので…。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) 結構でございます。 それでは委員の方何か御意見ございますか……、委員の方御質疑ございませんか。ちよつと委員の方にお諮りいたします。公述人の発言を終つたのですが、今日公述の申込みが、御希望が前からありました金政君というのが、国鉄労働組合小倉支部の方で、是非関連があるからこの場所で意見を述べさして欲しいという申出があるのですが、如何取扱いましようか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) 金政君時間はどのくらい要求しますか。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) 成るべく十分程度で、他の正式の公述人の方が十五分で限られたのですから、十分間許可いたします。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) ちよつと証人に注意をいたします。あなたの方は参考人と申しますと別でありますから、こちらの公述人の意見に対して発言するところの資格がないわけであります。
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) まだ質疑もあろうかと思いますけれども、公聴会はこれで終了したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 通商産業委員会 第7号
○委員長(小畑哲夫君) 終りに臨みまして公述人の方に一言御挨拶申上げます。本日は御多忙のうちを早朝から長時間に亘りまして熱心に御意見を開陳せられまして、私共の委員会といたしましては、法案審議に裨益するところが非常に大きなものがあつたのであります。只今小西さんから委員長に対して御質疑がありましたように、非常に急ぐ法案だということは我々も十分承知しておりますが、先程来の皆さん方の御意見にも、一致点もあり、両第三條、第二十二條等において多少の…
第7回 参議院 通商産業委員会 第6号
○委員長(小畑哲夫君) 只今より委員会を開きます。 本日は中小企業振興に関する調査の第二回といたしまして、中小企業金融に関しての調査を行ないたいと思います。そこで業界の代表の方に証人として御出席願つておるのでありますが、ちよつと御了解を得て置きたいのは、証人の方の中で、公報で御通知いたしました方々の中に、全中協の大塚さん、それから問屋協会の板倉さんが御都合が惡うございまして、それぞれ中島さん、赤司さんが代つて御出席下さいましたので、その…
第7回 参議院 通商産業委員会 第6号
○委員長(小畑哲夫君) 証人の方に一言御礼申上げますが、本日は大変御多忙の中を、我々委員会のこの中小企業金融に関する調査のために御出席願いまして誠に有難うございました。一同に代りまして御礼を申上げます。 それでは中小企業庁の振興部長から、金融実態のお話を願いたいと思います。
第7回 参議院 通商産業委員会 第6号
○委員長(小畑哲夫君) 質疑はあとにいたしたいと思いますが、よろしうごごいますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第7回 参議院 通商産業委員会 第6号
○委員長(小畑哲夫君) それでは証人の方の御説明を願いたいと思いますが、本日のこの業界の代表として市中銀行と、それから商業方面の方をお招きしておりませんですけれども、これは決してその方面を軽視したというのではありませんで、次の機会にこれらの方に御出席を頂いて、御説明を聴きたいと思つておりますが、今日は多少何と言いますか、工業方面が多いのですがね、そういうことになつておりますが、これも一つ御了承願つて置きます。順序は別にありませんが、一つ…
第7回 参議院 通商産業委員会 第6号
○委員長(小畑哲夫君) 順序はもう御自由に一つこの中のどれからでもよろしうございます。或いはこの順序でやつて頂いても結構でございます。
第7回 参議院 通商産業委員会 第6号
○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。只今五藤さんから非常に広くお話を願いましたが、お手許にお配りしております中小企業金融に関する件というこの刷物は、実は、私共が中小企業金融問題について考えて行こうと思う点を並べたのに過ぎませんので、皆さん方の御証言は必ずしもこれに拘泥する必要はありませんので、率直に忌憚のない実情を御証言頂けば結構だと思うのであります。尚沢山のお方に御出頭願つておりますので、成るべく多くの方からお聽きしたい関…
第7回 参議院 通商産業委員会 第6号
○委員長(小畑哲夫君) 有難うございました。あとになる証人のお方に、一つそこを成るべく重複を避けて、大変どうも恐縮に思いますけれども、エキスを一つ御発表を願いたいと思います。では赤司さん、どうぞ。