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民主党参議院
総発言数
623
直近の所属会派
民主党
直近の役職
直近の発言日
1950/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会89 件・89%
  • 通商産業・経済安定連合委員会8 件・8%
  • 人事委員会3 件・3%

※ 全 623 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

623 20 を表示
民主党1950/02/15

7参議院 通商産業委員会 第9号

○委員長(小畑哲夫君) 速記を始めて、実は明日電力の特別委員会の委員長並びに理事それから当通産委員会の委員長並びに理事との打合会を開いて、今後電気に関する諸問題をどういうふうに両委員会で審議して行くかということについいて相談をしたいという申入があつたのでありますが、これをこちらからも同調するという申入をして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/02/15

7参議院 通商産業委員会 第9号

○委員長(小畑哲夫君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。尚特別鉱害復旧臨時措置法の審議につきまして衆議院との関係もありますし、尚先般公聴会を開きました公述人の記録が金曜日にはでき上ると思いますので、お手許に配布いたしますが、その後の審議の計画につきましては委員長並びに専門室の方に御一任願いますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/02/15

7参議院 通商産業委員会 第9号

○委員長(小畑哲夫君) 御異議ないと認めましてさよう計画いたしますから、どうぞその通り御承認願います。 それでは本日の委員会をこれで閉じたいと思いますが、最後に再び証人のお方にお礼を申上げます。長時間に亘りまして有効適切な御意見を拜聽しましたが、尚皆さん方の御期待に添い得ますこともありましようし、添い得ない点もあるか分りませんけれども、今後当委員会としましては、官庁方面とも十分折衝いたしまして善処したいと思います。大変有難うございました…

民主党1950/02/13

7参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(小畑哲夫君) では只今より委員会を開きます。 中小企業振興に関する調査の一環として次に読み上げる五名を証人に出頭を求めたいと存じます。日本繊維協議会理事長奥正助、綿スフ機業会常務理事原與一郎、日本絹人絹織物同業会副会長茂木冨二、日本絹人絹織物商協会専務理事沼田義雄、東洋紡績株式会社経済研究所渡邊進。委員会は十五日午後一時より開く予定にしています。如何でございましようか。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1950/02/13

7参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(小畑哲夫君) 御異議ないと認め、五人の方に証人として明後日の委員会に出頭して頂くよう手続をとります。 では本日の委員会はこれにて散会いたします。 午後二時十分散会 出席者は左の通り。 委員長 小畑 哲夫君 委員 下條 恭兵君 小林 英三君 重宗 雄三君 中川 以良君 平岡 市三君 小杉 繁安君 阿竹齋次郎君 鎌田 逸郎君 結城 安次君

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) これより公聽会を開きます。本日の公聽会の、主題は特別鉱害復旧臨時措置法であります。本法案は前国会に政府より提出されまして、当通商産業委員会に予備審査として付託されたのでありますが、審査の進行に伴いまして、現地調査と公聽会の必要を認めました。ところがその時日がありませんで、同様の事情によりまして衆議院においても審議未了となりまして、去る十二月二十三日に政府から再提出されたものであります。当委員会といたしましては愼重…

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) 御異議ないと認めます。それでは名簿の順に従いまして、先ず福岡県知事杉本さんにお話をお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。何か簡単な質疑がありましたら……。 それでは引続いて福岡県鉱害対策被害者組合連合会副会長栗田さんにお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。御質疑ございませんか。 それでは次に長崎県鉱害対策協議会常任幹事の山口さんにお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。引続き熊本県荒尾市長の寺田さんにお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございます。被害者側の最後としまして、山口県鉱害対策組合連合会書記長和田さんにお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) 結構でございます。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。委員の方で何か御質疑ございませんか、只今まで五人の公述人の御発言に対しまして……。それでは午後の一時から開会いたします。それまでこれで休憩いたします。 午後零時十三分休憩 —————・————— 午後一時十三分開会

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) 休憩前に引続いてこれより会議を開きます。炭鉱側の代表といたしまして、北海道炭鉱汽船株式会社常務取締役の萬仲さんお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。では九州石炭鉱業協会の会長、小西さん。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました、引続き宇部興産株式会社常務取締役の上田さんにお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。次に小野田炭鉱鉱業所総務部長の吉田さんにお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。炭鉱側の最後としまして常磐石炭株式会社常務取締役社長の大越さんにお願いいたします。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) ありがとうございました。委員の方にお諮りいたしますが、十分程休憩したいと思いますが如何ですか。

民主党1950/02/08

7参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(小畑哲夫君) 続行するについて、ここで質疑をいたして貰いましようか。