小畑哲夫
会議録に記録された「小畑哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 623 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会89 件・89%
- 通商産業・経済安定連合委員会8 件・8%
- 人事委員会3 件・3%
※ 全 623 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) ちよつと島委員にお傳えいたしますが、おいでになる前に、政府側から、この法案を十五日までにできるならば一つ審議を終つて欲しいという理由の説明があつたわけなんです。そこで先程平岡委員の方からそういう動議が出たのだと思いますが、賛成者もありましたので、一応平岡委員の動議を質疑打切りという動議にして採決しまして、それから尚島委員の方のは、討返採決は明日にという動議と解釈して、二つの動議にこれを採決したいと思います。それで…
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 動議の発議者、如何でございましようか。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) それでは改めて一つ動議を御提出願います。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 平岡委員の動議に御賛成の方の挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 多数と認めます。 次に島委員改めて一つ。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 休憩の動議が出ましたが……、ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 速記を始めて。先程島委員から、質疑は打切りましたが討論採決は明日に延したいという動議が出まして、これに栗山委員から賛成がございました。そこで先程懇談に入りました結果、明日正午前十時からこの討論採決をするということに決定したいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) さように決定いたします。それでは鉱山保案法の議案につきましてはこの程度にして置きます。 —————・—————
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 次は配炭公団法の一部を改正する法律案、これの提案理由の説明を承わることにいたします。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 速記を始めて下さい。 引続き本日付託になつております地方自治法第百五十六條第四項の規定に基く大阪工業試驗所、四國支所並びに電氣試驗所新潟支所、及び金沢支所設置に関し國会の承認を求めるの件、予備審査のための議案、これの提案理由の説明をお聽きして置きます。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) お諮りいたします。本日はこの程度で散会したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) それではこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 出席者は左の通り。 委員長 小畑 哲夫君 理事 山田 佐一君 島 清君 玉置吉之丞君 栗山 良夫君 委員 平岡 市三君 重宗 雄三君 廣瀬與兵衞君 小杉 繁安君 境野 清雄君 佐伯卯四郎君 阿竹齋次郎君 細川 嘉六君 駒井 藤平君 國務大臣 商 工 大 臣 稻垣平太郎君 政府委員 商工政務次官 小林 英三君 商工事務官 (総務局鉱山局 保安部長) 曾根 文二…
第5回 参議院 本会議 第25号
○小畑哲夫君 只今議題となりました工業標準化法案に関し、委員会の審査の経過並びに結果について御報告申上げます。 先ず本法案の提案の理由について申上げます。終戰後の経済統制が專らその重点を数量的増産に置いたために、粗製濫造の結果、品質劣惡なる製品が街に溢れ、一般消費者並びに使用者は非常な迷惑を受けているのであります。一方輸出振興につきましても、戰前のごとくメイド・イン・ジヤパンが安かろう惡かろうの代名詞であつたごとき事態を繰返すようでは、…
第5回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(小畑哲夫君) 只今より商工委員会を開会いたします。工業標準化法案を議題に供します。速記を中止して下さい。 午後一時二十六分速記中止 —————・————— 午後一時五十六分速記開始
第5回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(小畑哲夫君) では速記を始めて下さい。昨日の委員会で質疑は大体終了いたしましたが、討論に入ることにいたしてよろしうございますか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(小畑哲夫君) では御異議ないと認めます。これより討論に入ります。御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにしてお述べ願います。
第5回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(小畑哲夫君) 山田委員に修正案の説明を求めます。
第5回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(小畑哲夫君) 山田さんに対する御質疑を願います。ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕
第5回 参議院 商工委員会 第14号
○委員長(小畑哲夫君) では速記を始めて下さい。質疑もないようですから、討論は終局したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕