小畑哲夫
会議録に記録された「小畑哲夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 623 件
- 直近の所属会派
- 民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 通商産業委員会89 件・89%
- 通商産業・経済安定連合委員会8 件・8%
- 人事委員会3 件・3%
※ 全 623 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) これより商工委員会を開きます。鉱山保安法を議題にいたします。昨日質疑を打切りましたので、直ちに討論に移ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 御異議ないと認め討論に入ります。御発言の方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 他に御発言もないようでありますから、討論は終了したものと認めて直ちに採決いたします。鉱山保安法案を原案通り可決することに御賛成の方の御挙手を願います。 〔挙手者多数〕
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 多数を認めます。よつて本案は可決決定いたしました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、これは委員長において本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして、御承認願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 御異議なしと認めます。委員長が議院に提出する報告書に多数意見者の御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 玉置吉之丞 佐伯卯四郎 小杉 繁安 境野 清雄 平岡 市三 阿竹齋次郎 駒井 藤平 廣瀬與兵衞 山田 佐一
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 署名漏れはございませんか。署名漏れなしと認めます。 —————————————
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 次に臨時鉄くず資源回收法案、予備審査のための議案、これを議題といたします。 前回政府側から提案理由の説明は聞いたのでありますが、尚当局として敷衍して説明を要することがありましたら、この際にお話し願います。
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 御質疑を願います。
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 先程の細川委員の質問に関連して、その賣り手と買い手の話が纒まらないときに、商工大臣はどういう処置をするというわけでございますか。
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 罰則が伴なうことになるのですね。
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) ちよつと速記を止めて。 〔速記中止〕
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) 速記を始めて。お諮りいたします。本日はこの程度で本委員会は散会したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第5回 参議院 商工委員会 第16号
○委員長(小畑哲夫君) それではこれにて散会いたします。 午後零時五分散会 出席者は左の通り 委員長 小畑 哲夫君 理事 山田 佐一君 島 清君 玉置吉之丞君 栗山 良夫君 委員 平岡 市三君 廣瀬與兵衞君 小杉 繁安君 境野 清雄君 佐伯卯四郎君 阿竹齋次郎君 細川 嘉六君 駒井 藤平君 政府委員 商工政務次官 小林 英三君 商工事務官 (鉄鋼局長) 始関 伊平君
第5回 衆議院 商工委員会 第14号
○小畑参議院商工委員長 ただいま議題になりました工業標準化法の、参議院の商工委員会において修正しました点について、その理由を説明いたします。 修正の第一点は、通商産業省設置法案に関連するものでありまして、同法に本法に先立つて施行されることとなつておりますので、本法案中「商工省」「商工大臣」とあるのを、それぞれ「通商産業省」「通商産業大臣」に改めようとするものであります。また通商産業省設置法の施行によりまして、本法案に定める日本工業標準調…
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 只今から商工委員会を開きます。鉱山保安法案、これを議題にいたします。衆議院を通過しまして、本審査になるわけでありまして、この法案の通過を非常に急いでおられます理由について、政府委員の方から発言を求めます。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 只今政府委員から、本法案を十五日までに成るべく通過するように審議してほしいという理由の説明がございましたが、通商産業省が発足するのが二十日でございまして、そのときになつてすべての監督といいますか、行政機構が一時に行われるという意味からならば、或いは二十日までに通ればいいのじやないかと思いますが、その点もう少し分るように御説明願いたいと思います。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 質疑を続行いたします。鉱山保安法案全部に互りまして御質疑のある方はどうぞお始め下さい。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 他に御質疑はございませんか。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) よくこちらに聞えませんから、もう少し大きい声でお願いいたします。
第5回 参議院 商工委員会 第15号
○委員長(小畑哲夫君) 質疑の要点が少しはつきりしかねますが、何と言いますか、労働者の立場から考えたときに、鉱山保安に対して責任者の責任というものがはつきりしてないと、こうおつしやるのですか。