小濱新次
会議録に記録された「小濱新次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,290 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1974/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方行政委員会93 件・93%
- 予算委員会第五分科会7 件・7%
※ 全 2,290 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○小濱委員 本日は貴重な御意見をお聞かせをいただきまして、心からお礼を申し上げておる次第でございます。私は、各参考人それぞれに数点お伺いをしていきたいと思います。 まず守口の木崎市長、江刺の渡辺市長にそれぞれお伺いをしていきたいと思います。 交付税は財源保障、この機能の面から重要な財源であるとの御意見がございました。そこで地方財源充実の面から、地方税は大都市中心に強化し、交付税は過疎中心に配分することが本来の機能を果たす上でよい、こう思…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第22号
○小濱委員 どうもありがとうございました。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 これより会議を開きます。沖繩及び北方問題に関する件について調査を進めます。先般、不発弾事故調査及び沖繩振興開発計画の実施状況等調査のため、委員を沖繩県に派遣い”しました。この際、派遣委員から報告を求めたいと存じますが、私が便宜この席から御報告申し上げます。われわれは、去る三月二十三日から三月二十下日まで三日間、沖繩県下の不発弾事故調査及び沖繩振興開発計画の実施状況調査のため現地に派遣されました。派遣委員は、鯨岡兵輔君、水野…
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 おはかりいたします。派遣委員報告書につきましては、これを本日の会議録に参照掲載することに御異議ありませんか。〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――――――――――― 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 瀬長亀次郎君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 瀬長委員にちょっと申し上げたいのですが、防衛施設庁からまだ答弁が残っておりますということですから、答弁を聞いてから正森委員の御質問に移りたいと思います。御了解いただきたいと思います。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 関連して、正森成二君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 正森君に申し上げます。 大臣の出席のときにこの質疑を再開することは、これは当然でありますが、担当局長がもう一言御答弁したいということでございますので、お許しをいただきたい、こういうことですので、許可いたします。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 ただいま瀬長亀次郎君から御要望のありました資料要求の件について、答弁を求めます。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 瀬長亀次郎君に申し上げます。 御要望のありました件については、ただいま御答弁がありましたけれども、次回の理事会に計らいまして善処したい、こういうように思いますので、御了解をいただきたいと思います。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 正森成二君。
第72回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第10号
○小濱委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十三分散会 ――――◇―――――
第72回 衆議院 本会議 第19号
○小濱新次君 ただいま議題となりました沖繩振興開発特別措置法の一部を改正する法律案につきまして、沖繩及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の内容は、昭和四十九年度から、流域下水道の設置または改築に要する費用に係る国の補助の割合の引き上げに伴い、沖繩振興開発計画に基づく流域下水道の設置及び改築に要する費用に係る国の補助の割合についても、その引き上げられた割合によることとするため、所要の規定の…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○小濱委員長 理事会の申し合わせ事項がけさございました。大体六時ごろをめどにということで、私が一番最後だったものですからだいぶ要請をされておったわけですが、こういう時間になってしまいましたので、つとめて私も努力いたしまして、守るようにいたしますが、どうかひとつ理事会の申し合わせ事項をお互いに守るように御努力をお願いしたい。このことを要望しておきたいと思います。よろしくお願いします。
第72回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○小濱委員 自治大臣に主としてお尋ねをしていきたいと思います。 最初に、道府県民税についてお尋ねをいたしますが、大臣は非常に御経験の深い立場にあられたわけでございますが、そういう立場から私は御所見を承っておきたい、こういうふうに思うわけでございます。 すなわち、道府県民税は三十七年に二段階の税率区分の創設があったわけでございます。資料によりますと、所得割額納税義務者数は、三十七年度は百五十万円以下の人が千三百六十四万人、百五十万円をこえ…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○小濱委員 二十九年に創設をされて、その当時いろいろ論議になったと思いますが、私のほうでは、税体制を統一するんだという見地から三十七年に二段階方式ができたのではないかというふうにこれは理解をしております。以来、十数年たって、この間、経済の伸びというものあるいはまた物価の急上昇など、住民生活というものは大きな変化が起きているわけですね。そういう点から、この現行の二段階方式には多くの矛盾があるというふうにも聞いておるわけです。それはすなわち…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○小濱委員 四十九年度の見込みはどんなであろうかなというふうにも考えるわけですが、そういう立場からは、検討というお答えですけれども、やはり調整あるいは刻みというものがこまかく、その八割の頭打ちというのはよくわかりますが、それはそれなりに、何か方策を示していくべきではないかなというふうに、またこの累進度についてもそうでありますが、やはり何らかの答えの中に、そういった方向に進んでいるという姿がほしいのではないかとも私どもは考えているわけです…
第72回 衆議院 地方行政委員会 第17号
○小濱委員 過去の経緯は私どもも少し調べてみました。それから現在の課税の仕組みも、これも一応調べてみました。しかし不公平、矛盾、そういう点がどうもあるように私は感じられてならないわけですね。そういう点から、これは長い御経験をお持ちになっておられる自治大臣の御所見を承り、これからの方向づけというものを示してもらいたいなという気持ちで御質問したわけでございますが、最後にひとつ自治大臣から御所見を聞かしていただきたいと思います。