小澤普照
会議録に記録された「小澤普照」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 648 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 林野庁長官
- 直近の発言日
- 1982/03/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会65 件・65%
- 建設委員会24 件・24%
- 予算委員会8 件・8%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 648 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第96回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○小澤説明員 この問題につきましては、関係省庁間で御相談なりまた研究をさせていただきたいというふうに思っております。
第95回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小沢説明員 お答え申し上げます。 沖繩県民の方々にとりまして水の問題が大変重要な問題であり、また、この北部訓練場内の森林が水源涵養上非常に重要であるということは、林野庁といたしましても十分に認識しておるわけでございます。したがいまして、当該森林の取り扱いができるだけ適切に行われますように、私ども関係の省庁にお願いをいたしているところでございます。
第95回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○小沢説明員 お答えいたします。 保安林の問題につきましては、関係省庁に関連する事項がいろいろございますので、私どもといたしましては、関係省庁にいろいろ御相談申し上げ、また研究もしていただきたいというふうに考えておる次第でございます。
第94回 衆議院 災害対策特別委員会 第11号
○小沢説明員 山地の災害の対策につきましては、まず緊急に対応すべきものにつきましては緊急治山事業、また林地崩壊防止事業等によりまして、緊要な個所から復旧の対応をしてまいりたいと考えております。 なお、長期的、全体的な問題につきましては、今回の災害の実態を十分に踏まえまして、昭和五十七年度を初年度といたします第六次治山事業五カ年計画の策定におきまして、計画的な復旧治山また予防的な治山の充実に努めてまいりたいというふうに考えております。
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(小沢普照君) お答えいたします。 先生の御質問でございますけれども、私どもも治山事業を年々計画に基づいて実施しておるわけでございますけれども、この治山事業の計画につきましては、治山治水緊急措置法に基づいてやっておりますが、年々災害の発生が非常に多いものでございまして、そこでまず災害の復旧というものをどうしても主体に考えて、現在、七対三くらいで災害復旧の方が多いわけでございます。 で、先生のいまおっしゃいましたお話は、予防治山と…
第94回 参議院 災害対策特別委員会 閉会後第2号
○説明員(小沢普照君) お答えいたします。 今回の災害、非常に広範囲に発生いたしておりまして、これに対しまして私どもといたしましては次のような方針で対策を講じてまいりたいと思っております。 それは、今回新たに発生いたしました林地崩壊の中で次の降雨等によりましてさらに人家とか公共施設等に被害を与えるおそれのある個所につきましては、緊要なものから緊急治山事業ということによりまして早急に復旧する予定にいたしておるわけでございます。 その他小規…
第94回 衆議院 決算委員会 第14号
○小沢説明員 林道の整備状況につきまして、お答え申し上げます。 林道の整備目標は森林資源に関する基本計画によりまして長期目標を定めておりますが、この総数は最終的には二十七万四千三百キロメートルというものを開設、整備の目標としております。 それで現在の整備状況でございますけれども、昭和五十四年度末におきまして開設延量は九万五千三百三十一キロメートルでございまして、達成率が三四・八%となっております。 以上でございます。
第87回 衆議院 建設委員会 第7号
○小沢説明員 特用林産の振興、特にシイタケの振興でございますけれども、奄美群島におきましては、シイタケ原木として利用可能なイタジイが非常に豊富に存在しているということがございます。それから最近におきましてシイタケの高温性の品種の開発も進んでまいりまして、栽培技術の向上がございます。そこで生産技術も高まっているということから、今後におきましては、地元の意向を十分に踏まえながら近代的なシイタケの生産団地の形成を図ってまいりたいと思っておりま…