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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,069
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/11/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 予算委員会第五分科会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,069 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,069 20 を表示
自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田芳治君。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 津金佑近君。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 林孝矩君。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 小沢貞孝君。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 先ほど小沢委員から要求されました資料、警察と自治省で提出できますか。——提出してください。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 委員長に提出してください。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 小沢君、大臣の時間が二時四十分までということですから、どうぞ。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 山田芳治君。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 津金佑近君。

自由民主党1975/11/19

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小澤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十三分散会

自由民主党1975/09/11

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き本委員会の委員長の職をお受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 本委員会の重大な使命にかんがみまして、誠心誠意その職責を全ういたしたいと存じますので、委員各位の御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1975/09/11

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 これより理事の互選を行います。

自由民主党1975/09/11

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 ただいまの山田芳治君の動議に御異議ございませんか。

自由民主党1975/09/11

76衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは委員長は、 奥野 誠亮君 吉川 久衛君 久野 忠治君 小山 省二君 田中 榮一君 阿部 昭吾君 山田 芳治君 津金 佑近君以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会

自由民主党1975/07/02

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小澤委員長 これより会議を開きます。 まず、請願の審査を行います。 請願日程第一から第一三八までを一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の内容につきましては、文書表等で御承知のことでもありますし、また、先ほどの理事会で慎重に御検討願いましたので、各請願につきまして紹介議員の説明等を省略して直ちにその採否の決定に入りたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/07/02

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第一の都道府県議会議員の選挙公営実施に関する請願及び第一一四の郵便による点字の不在者投票制度に関する請願は、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/07/02

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、残余の各請願は、いずれも採否の決定を保留いたしたいと存じますので、御了承願います。 ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/07/02

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1975/07/02

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小澤委員長 今国会におきまして、当委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付のとおり、選挙運動の公正な取締りに関する陳情書外八件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1975/07/02

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小澤委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 公職選挙法改正に関する件について、閉会中もなお審査を行うため、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕