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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,069
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1975/06/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
  • 予算委員会第三分科会19 件・19%
  • 公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 予算委員会第五分科会2 件・2%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 1,069 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,069 20 を表示
自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 これより両修正案に対し質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。津金佑近君。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 林孝矩君。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 これにて両修正案についての質疑は終了いたしました。 この際、公職選挙法の一部を改正する法律案に対する山田芳治君外六名提出の修正案について、国会法第五十七条の三により内閣の意見があればお述べ願いたいと存じます。福田自治大臣。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 これより両案及び両修正案を一括して討論に付します。 討論の通告がありますので、これを許します。小泉純一郎君。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 次に、佐藤観樹君。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 次に、林百郎君。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 次に、林孝矩君。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 小沢貞孝君。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 速記を始めて。 これより採決に入ります。 まず、内閣提出、公職選挙法の一部を改正する法律案に対する山田芳治君外六名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、小泉純一郎君外六名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 起立多数。よって、本修正案は可決されました。 次に、ただいま可決いたしました修正部分を除いて原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 起立多数。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきもあと決しました。 —————————————

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 ただいま議決いたしました両案中、公職選挙法の一部を改正する法律案に対し、村田敬次郎君外二名より、自由民主党、日本社会党及び民社党の三党共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。村田敬次郎君。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について政府から発言を求められておりますので、これを許します。福田自治大臣。

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/06/04

75衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小澤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————