小澤太郎
会議録に記録された「小澤太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,069 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/04/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会62 件・62%
- 予算委員会第三分科会19 件・19%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会12 件・12%
- 懲罰委員会3 件・3%
- 予算委員会第五分科会2 件・2%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,069 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 本分科会は、昭和五十一年度一般会計予算中厚生省所管、労働省所管及び自治省所管並びに昭和五十一年度特別会計予算中厚生省所管、労働省所管及び自治省所管について審査を行うことになっております。 昭和五十一年度一般会計予算及び昭和五十一年度特別会計予算中厚生省所管、労働省所管及び自治省所管を議題といたします。 この際、政府から順次説明を求めます。田中厚生大臣。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 次に、長谷川労働大臣。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 次に、福田自治大臣。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 この際、お諮りいたします。 ただいま、田中厚生大臣、長谷川労働大臣及び福田自治大臣からそれぞれ申し出がありましたとおり、各省所管関係予算の主要な事項につきましては、その説明を省略し、本日の会議録に掲載いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔田中国務大臣の説明を省略した部分〕 以下、主要な事項につきまして、その概要を御説明申し上げます。 第一は、生活保護費であります。 生活扶助基準につきましては、五十一年度経済見通しにおいて見込まれる個人消費支出及び物価の動向等を総合的に勘案し、前年度当初に比し一二・五%引き上げることといたしましたほか、教育、出産、生業、葬祭等の各扶助につきま…
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 以上をもちまして厚生省所管、労働省所管及び自治省所管についての説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ————◇————— 午後二時開議
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。正示啓次郎君。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 正示君の質疑は終了いたしました。 次に、住栄作君。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 住君の質疑は終了いたしました。 次に、増岡博之君。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 増岡君の質疑は終了いたしました。 次に、和田耕作君。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 和田君。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 和田君の質疑は終了いたしました。 次に、木野晴夫君。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 木野君の質疑は終了いたしました。 次に、折小野良一君。
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 折小野君の質疑は終了いたしました。 これにて本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 この際、お諮りいたします。 昭和五十一年度一般会計予算及び昭和五十一年度特別会計予算中、厚生省所管、労働省所管及び自治省所管に対する討論採決は、先例によりまして、予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第2号
○小澤主査 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 これにて第三分科会を散会いたします。 午後五時四十二分散会
第77回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○小澤主査 これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 この際、野党の諸君の出席がありませんので、事務局をして出席を要請させていますので、このまましばらくお待ち願います。——再三出席を要請いたしましたが、出席がありません。 この際、暫時休憩いたします。 午前十時十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○小澤委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推薦により、引き続き委員長の重責を担うこととなりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 何とぞ、委員各位の御協力をお願い申し上げます。 ————◇—————
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○小澤委員長 これより理事の互選を行います。
第77回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○小澤委員長 ただいまの山田芳治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕