P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)衆議院
総発言数
1,387
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済産業大臣・内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)
直近の発言日
2013/11/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会67 件・67%
  • 予算委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,387 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,387 20 を表示
自由民主党2013/11/01

185衆議院 文部科学委員会 第2号

○小渕委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る六日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、文部科学委員長に就任をいたしました小渕優子でございます。 今日、教育、科学技術、文化、スポーツに対する国民の関心は大変高く、その充実を図っていくことは、重要な国政上の課題であります。 特に、次世代を担う子供たちがその能力、希望に応じたきめの細やかな教育を受ける社会を実現していくということは、国に課せられた重要な責務であります。 また、先般、二〇二〇年東…

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 丹羽 秀樹君 義家 弘介君 及び 稲津 久君 を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 文部科学行政の基本施策に関する事項 生涯学習に関する事項 学校教育に関する事項 科学技術及び学術の振興に関する事項 科学技術の研究開発に関する事項 文化、スポーツ振興及び青少年に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議…

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 この際、下村文部科学大臣、櫻田文部科学副大臣、西川文部科学副大臣、冨岡文部科学大臣政務官及び上野文部科学大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。下村文部科学大臣。

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 次に、櫻田文部科学副大臣。

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 次に、西川文部科学副大臣。

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 次に、冨岡文部科学大臣政務官。

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 次に、上野文部科学大臣政務官。

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 文部科学行政の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省高等教育局長布村幸彦君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。丹羽秀樹君。

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 次に、中野洋昌君。

自由民主党2013/10/30

185衆議院 文部科学委員会 第1号

○小渕委員長 次回は、来る十一月一日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会

自由民主党財務副大臣2013/06/04

183参議院 財政金融委員会 第9号

○副大臣(小渕優子君) お答えいたします。 住宅の取得者に対する給付措置についてでありますけれども、与党の税制大綱におきまして、所得税に加えて住民税による住宅ローン減税の拡充策を講じてもなお効果が限定的な所得層に対して、別途、良質な住宅ストックの形成を促す住宅政策の観点から適切な給付を講じるとされたことを踏まえて、現在、政府におきまして住宅ローン減税の拡充の効果等を検証しつつ検討を進めているところであります。 その具体的な内容であります…

自由民主党財務副大臣2013/05/31

183参議院 経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○副大臣(小渕優子君) 平成二十三年度決算における消費税収は約十二・七兆円であります。このうち食料品の割合については、食料品の範囲や統計の取り方によって異なることに留意する必要はありますけれども、大体五分の一から四分の一程度と推計をされています。この推計を基に、消費税率を一〇%に引き上げた際に、仮に食料品の税率を五%に据え置いた場合の減収額を機械的にこれ試算をいたしますと、おおむね二兆円台半ばから三兆円台前半となると推計をされています。…

自由民主党財務副大臣2013/05/31

183参議院 経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○副大臣(小渕優子君) 軽減税率についてでありますけれども、昨年の六月の三党合意を踏まえた税制抜本改革法において、給付付き税額控除と並んで低所得者に配慮する観点からの検討課題とされているところであります。 この軽減税率については、与党の二十五年度税制改正大綱におきまして、消費税率の一〇%引上げ時に軽減税率制度を導入することを目指すとされている一方で、財源の問題、また区分経理に伴う中小事業者の事務負担のこと、対象となる品目をどう線引きする…

自由民主党財務副大臣2013/05/31

183参議院 経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会 第1号

○副大臣(小渕優子君) 先ほども大臣の方から答弁をさせていただきましたけれども、そもそもその消費税というものは国内の消費者に最終的な負担を求める税であります。このために輸出取引については免税ということになっておりまして、輸入国側が輸入の際に課税する仕組みとなっておりまして、これは消費税の国際的なルールであります。 輸出企業は消費税の還付を受けていますけれども、これは輸出取引が免税とされ、仕入れの際に支払った消費税分を控除した結果として還…