小泉龍司
会議録に記録された「小泉龍司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 2023/10/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政13 件
- 社会保障・年金9 件
- 経済安保4 件
- 防災3 件
- AI2 件
- 労働・賃金2 件
- 住宅・不動産2 件
- こども・子育て1 件
- 観光・インバウンド1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会99 件・99%
- 決算行政監視委員会1 件・1%
※ 全 1,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) 本人に会うというのはもう最優先の必要性を感じております。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) この委員会の審議中に本人と話をするわけにもいきませんので、お昼休みに、この合間を縫って、このお昼休みに本人と連絡を取り、会う段取りを進めております。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) 今朝、本人と話をしました段階では、取材を受けた、そして、新聞に書かれていること、自分が取材を受けた結果である、非常に深く反省をしていると、違法性の認識はなかったにせよ、反省をしている、そういう話をしておられました。限られた時間でありましたので、一つ一つ中身にわたってしっかりと把握をしたいと思います。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) はい、そのとおりでございます。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) これは内閣だと思います。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) まあ、現時点ではまだ辞表を受理されておりませんので、本人がその職にあると認識をしております。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) それは当委員会の運営に関わる問題であります。委員長のところで御判断をいただきたいと思います。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) お尋ねの国会議員が侵犯に係る事案、これは統計上把握をしておりません。お答えするのは難しいことを御理解をいただきたいと思います。 この人権侵犯の仕組みは、当事者同士の問題ではありますけれども、人権侵犯という事実が認められた場合には、事案に応じて要請、説示、勧告、強制力を有するものではありませんけれども、説諭をする、本人に理解をしてもらう、自発的に改めてもらう、そういう説得をする、そういう仕組みでございまして、大変…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) 今回の副大臣の出席につきまして、私、法務大臣が委員会に出席中に辞表が提出されましたが、そのことについて私は直接確認していませんでした。そのような中、法務省として、副大臣を委員会に出席させないという判断を法務大臣に諮らないまま事務方の独断で行ったことが確認されました。 このような判断は、事務方の言わば越権行為であり、不適切なものであります。私自身、監督不行き届きを痛感するとともに、二度とこのようなことが起きないよ…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) 今朝ほどとそれから予算委員会の昼休みに、二度話をいたしました。午前中は電話で、午後は対面で法務省の中で柿沢さんとお会いしました。 御本人は、報道されたこと、取材によって報道されたこと、また自分がその取材に応じたこと、それをはっきり認めておりましたし、非常に深い反省の念を表現しておりました。そしてその中で、何としても職を辞したいというまた強い思いを語られたわけであります。 そういう深い反省と、また明確な非常に強い…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) これは、予算委員会開会中に辞表が総務官室に提出をされ、それを預かった形になりまして、昼休みに法務省で私から本人に意思を、また事実関係も確認をいたしました。まあそれも限られた時間でありますから、詳細について広く申し上げることはできませんけれども、その事実関係を大筋として認め、また深い反省の念を持ち、またそれを表すために是非辞任をしたいという強い本人からの、まあ悔悟の念ですね、そういうものを聞き取るという形を取りま…
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) 報道の内容について、間違いなく本人が取材を受けた結果の記事であるのか、そういう中身について私から確認をいたしました。そして、本人は、間違いなく取材を受けました、また、そこに書かれていることについても異存はありませんという回答を得ました。その旨を総理にも、本当に短い時間でありましたけど、御説明をいたしました。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) 違法だったこと……(発言する者あり)本人は非常に深い反省の念の中にありますが、違法であるという意識は持ち合わせていなかったということを言っております。 しかし、更に言えば、本来そういう、その知識を持つべき立場に自分もいたと、そのことについて大きな過失があるというような趣旨の弁明をしております。
第212回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(小泉龍司君) これはおっしゃるとおりだと思います。ゆゆしき問題だと思います。本当に二度とあってはならない、そういう問題だと思います。深く反省をします。また、厳粛に受け止め、きちっと対応させます。 心からおわびを申し上げます。
第211回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小泉(龍)委員 本起草案の趣旨及び内容につきまして、提出者を代表して御説明申し上げます。 強くしなやかな国民生活の実現を図るための防災・減災等に資する国土強靱化基本法は、大規模自然災害等に備えた国土強靱化の推進に関し、その施策を総合的かつ計画的に推進し、もって公共の福祉の確保並びに国民生活の向上及び国民経済の健全な発展に資することを目的として、平成二十五年に議員立法により制定されたものであります。同法に基づき、国土強靱化に関する施策の…
第211回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小泉(龍)委員 先生御指摘のとおり、リニア中央新幹線あるいは新東名、新名神、こういったもので三大都市圏を結ぼう、日本中央回廊という構想がございます。 確かに、今、基本計画改定中です。この夏が目途ですけれども。それに向けて素案を出しまして、各界から意見をもらう。パブコメも出します。その素案の中にこの三大回廊という言葉が入っているのは事実でございます。 先生おっしゃるように、開発ではあってはならない。ただ、事前防災という観点から見ると、南…
第211回 衆議院 災害対策特別委員会 第6号
○小泉(龍)委員 危険なエリアからの移転、それに対する助成、大変重要な論点であり、最近、特にそういうニーズが高まっています。声も大きくなってきています。 これは法律の問題ではなくて、今回の法改正に基づいて作られるであろう実施中期計画、中期計画において、所管省庁がこれは強靱化の予算にしたい、強靱化として焦点を当てたいと、財務当局がそれでもいいですよという了解が取れれば、御指摘の介護施設の移転補助を強靱化予算として組むことは可能でございます…
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○小泉(龍)委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○小泉(龍)委員 ただいまの小林史明君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第210回 衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第1号
○小泉(龍)委員 御異議なしと認めます。よって、下条みつ君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長下条みつ君に本席を譲ります。 〔下条委員長、委員長席に着く〕