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自由民主党防衛庁長官衆議院
総発言数
1,048
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1968/08/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会43 件・43%
  • 予算委員会防衛図上研究問題等に関する予算小委員会19 件・19%
  • 予算委員会15 件・15%
  • 科学技術振興対策特別委員会9 件・9%
  • 外務委員会6 件・6%
  • 運輸委員会6 件・6%

※ 全 1,048 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,048 20 を表示
自由民主党1968/08/09

59衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 島上善五郎君。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 島上委員に申し上げますが、自治大臣が予算委員会に出席する時間もだんだん迫ってきたようでありますので、そのつもりでお願い申し上げます。

自由民主党1968/08/09

59衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○小泉委員長 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会

自由民主党1968/08/02

59衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま各位の御推挙によりまして、重ねて私が委員長の重責をになうことになりました。微力ではございまするが、各位の御協力をお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) ────◇─────

自由民主党1968/08/02

59衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1968/08/02

59衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 ただいまの丹羽久章君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/08/02

59衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○小泉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 それでは委員長は、 久野 忠治君 四宮 久吉君 渡海元三郎君 丹羽喬四郎君 福田 一君 島上善五郎君 西宮 弘君 岡沢 完治君以上八名を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十二分散会

自由民主党1968/06/03

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小泉委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 篠田弘作君外四名提出の公職選挙法の一部を改正する法律案につきまして、先ほどの理事会の決定のとおり、閉会中もなお審査を行なうことができますように、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと思います。これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/06/03

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小泉委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決定いたしました。 ————◇—————

自由民主党1968/06/03

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第10号

○小泉委員長 本日をもって本委員会の議事は全部終了をいたしました。委員各位の御協力を衷心から感謝申し上げまして、ごあいさつといたします。(拍手) 本日は、これをもって散会いたします。 午前十時五十二分散会

自由民主党1968/05/24

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小泉委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は百四件であります。各請願の取り扱いについては、理事会において協議いたしたとおり、この際、留保いたします。 ————◇—————

自由民主党1968/05/24

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小泉委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する件につきまして、閉会中もなお調査を行なうことができますように、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/24

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小泉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、閉会中の委員派遣に関しおはかりいたします。 閉会中審査申し出案件が付託された場合において、現地調査の必要が生じました際には、委員を派遣し、調査をいたしたいと存じます。 つきましては、派遣委員の人選、期間、派遣地その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/24

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第9号

○小泉委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十三分散会

自由民主党1968/05/15

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○小泉委員長 これより会議を開きます。 去る五月十日当委員会に付託になりました内閣提出の公職選挙法の一部を改正する法律案、並びに昨十四日当委員会に付託になりました内閣提出の政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案を議題とし、政府から順次趣旨の説明を聴取いたします。赤澤自治大臣。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○小泉委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○小泉委員長 これより内閣提出の政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案の質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。 なお、御発言は、先ほどの理事会でお取りきめをいただきましたとおり、御協力のほどを切にお願いいたします。 島上善五郎君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○小泉委員長 島上委員に申し上げますが、お約束の時間を過ぎておりますので、結論をお願いいたします。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○小泉委員長 次は堀昌雄君。

自由民主党1968/05/15

58衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第8号

○小泉委員長 山下榮二君。