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自由民主党厚生大臣衆議院参議院
総発言数
3,975
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
厚生大臣
直近の発言日
1974/11/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会54 件・54%
  • 内閣委員会25 件・25%
  • 国会等の移転に関する特別委員会8 件・8%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会公聴会6 件・6%
  • 懲罰委員会3 件・3%
  • 金融問題等に関する特別委員会3 件・3%

※ 全 3,975 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,975 20 を表示
自由民主党建設大臣1974/11/15

73参議院 決算委員会 閉会後第12号

○国務大臣(小沢辰男君) その事件のあったことは記憶いたしております。

自由民主党建設大臣1974/11/15

73参議院 決算委員会 閉会後第12号

○国務大臣(小沢辰男君) 私、国会における偽証問題というような点ではなかったかというふうにいま記憶いたしておりますが、詳細のことは、確実なことは記憶をいたしておりません。

自由民主党建設大臣1974/11/15

73参議院 決算委員会 閉会後第12号

○国務大臣(小沢辰男君) 私はその経過は存じ上げません。 〔委員長退席、理事小谷守君着席〕

自由民主党建設大臣1974/11/15

73参議院 決算委員会 閉会後第12号

○国務大臣(小沢辰男君) きょう、るる、いろいろ先生の御疑問の点がわかりましたが、私ども建設省としては問題が二つあるように思います。 一つは、鳥屋野潟の、現在は一級河川で鳥屋野潟そのものは排水池あるいは用水——前は利用されておったようですが、いまは用水上の機能はほとんど果たしていないようでございます。したがって、排水池としての機能、それが親松排水機を通じて信濃川に排水をされているわけでございますので、いわば一級河川としての河川の治水上の…

自由民主党建設大臣1974/11/14

73衆議院 建設委員会 第5号

○小沢国務大臣 今回の内閣改造にあたりまして建設大臣を命ぜられました小沢辰男でございます。 現在のきびしい経済社会情勢の中で、社会資本をどのように重点的かつ効率的に整備して、真に豊かな国民生活を実現し、住みよい国土を建設するかが当面の建設行政に課せられた課題と存じます。及ばずながら誠心誠意国民のための建設行政の推進に当たってまいる所存であります。 練達たんのうな皆さま方の御叱正を、また御指導を切にお願いをいたしまして、私のごあいさつにさ…

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 厚生関係の基本施策に関する事項 労働関係の基本施策に関する事項 社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福祉及び人口問題に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の各事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明の聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。…

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 厚生関係の基本施策に関する件、特にルバング島などにおける未帰還者等に関する問題について調査を進めます。 まず、本問題について政府当局より説明を聴取いたします。増岡厚生政務次官。

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 次に、質疑の申し出があります。順次これを許します。山下徳夫君。

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 次に、田邊誠君。

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 次に、大橋敏雄君。

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 次に、寺前巖君。

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 寺前君、時間です。

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 この際、竹内黎一君、田邊誠君、大橋敏雄君、田畑金光君及び寺前巖君より、未帰還者救出等に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 本動議を議題といたします。 まず、その趣旨の説明を聴取いたします。竹内黎一君。

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 本動議について御発言はありませんか。——御発言なければ、直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 起立総員。よって、竹内黎一君外四名提出の動議のごとく決しました。 なお、本決議の参考送付先等につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ただいまの決議に対し、政府より発言を求められておりますので、これを許します。塩見厚生大臣。

自由民主党1972/10/28

70衆議院 社会労働委員会 第1号

○小沢委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十八分散会

自由民主党1972/10/11

69衆議院 社会労働委員会 第3号

○小沢委員長 これより会議を開きます。 この際、派遣委員の報告を聴取いたします。橋本龍太郎君。

自由民主党1972/10/11

69衆議院 社会労働委員会 第3号

○小沢委員長 おはかりいたします。 ただいまの橋本君の御提案のとおり、調査報告書を本日の会議録に参照掲載するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕