小沢一郎
会議録に記録された「小沢一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,989 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金9 件
- 宇宙7 件
- 防衛3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国家基本政策委員会合同審査会96 件・96%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,989 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 先ほど来、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・国民連合、日本共産党・革新共同の各委員に出席を要請しておりますが、いまだに出席を得られませんので、やむを得ず議事を進めます。 まず、会期延長の件についてでありますが、去る二十一日、自由民主党・新自由国民連合の田中幹事長から、会期を五月二十四日より八月二十五日まで九十四日間延長せられるよう議長においてお取り計らい願いたい旨の申し入れがありまし…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 それでは、会期を五月二十四日から八月八日まで七十七日間延長すべきものと議長に答申するに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 挙手総員。よって、さよう決定いたしました。 本件は、本日の本会議において議長からお諮りいたします。 なお、本件に対し、自由民主党・新自由国民連合の小里貞利君及び民社党・国民連合の中井洽君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 次に、本日の議事日程第一は、これを延期することとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第28号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時九分散会
第101回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、本日外務委員会の審査を終了した日本国とマレイシアとの間の国際郵便為替の交換に関する約定の締結について承認を求めるの件、日本国政府とペルー共和国政府との間の文化協定の締結について承認を求めるの件、国際電気通信条約及び紛争の義務的解決に関する国際電気通信条約(千九百八十二年ナイロビ)の選択追加議定書の締結について承認を求めるの件の各件について、委員長から緊急上程の申し出があります。 右各件は、本…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第27号
○小沢委員長 次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 なお、来る二十一日月曜日午後三時から理事会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
第101回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 これより会議を開きます。 この際、庶務小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。山崎拓君。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 それでは、ただいま庶務小委員長から報告のありました小委員会の各案につきまして、順次採決いたします。 まず、国会議員互助年金法の一部改正の件、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部改正の件、国会職員法の一部改正の件の各件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 挙手多数。よって、さよう決定いたしました。 この際、広瀬秀吉君から発言を求められておりますので、これを許します。広瀬秀吉君。
第101回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 次に、衆議院事務局職員定員規程の一部改正の件につきましては、お手元に配付の案を委員会の成案と決定し、これを委員会提出の規程案とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 次に、国会議員の歳費、旅費及び手当等支給規程の一部改正の件、国会議員の秘書の退職手当支給規程の一部改正の件、議院に出頭する証人等の旅費及び日当支給規程の一部改正の件、国会職員の給与等に関する規程の一部改正の件及び衆議院職員等苦情処理規程の一部改正の件の各件につきましては、いずれもお手元に配付の案のとおり決定すべきものと議長に答申するに御異議ありませんか。 〔「異議なし…
第101回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○小沢委員長 この際、図書館運営小委員長から報告のため発言を求められております。これを許します。保利耕輔君。