小柳勇
会議録に記録された「小柳勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/09/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金76 件
- 宇宙31 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) 稻村大臣、私からも重ねてお願いしておきます。 いま、野呂田委員はパンク状態だと言われた。私は、飛行場の記者会見で異常事態だと、この異常事態を解決するには緊急対策と恒久対策を至急に立てなきゃならぬと言って記者会見し、かつ現地の皆さんにお願いして帰りました。いま、野呂田さんのことも現地でみんなが話し合ったものを、総合的なものをいま質問しておられます。したがって、県がやればというお話もあったようでありますけれども、積極的…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) 速記を起こして。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) 大臣の発言が間違っておると言ってないんだ。美野輪局長の発言が違うから、これはこの国会の場で改めてもらいたいと質問者は言っているんだから、改めなさい。そんないいかげんなことじゃ委員会は進行できないから……。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 —————————————
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) 次に、沖繩県における交通方法の変更に関する件についてお諮りいたします。 先ほどの理事会において協議いたしました結果、沖繩県における交通方法の変更に関する決議を行うことに意見が一致いたしました。 この際、便宜私から、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党、日本共産党、民社党及び新自由クラブの共同提案にかかる沖繩県における交通方法の変更に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 沖繩県における交通方…
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ただいまの決議に対して、稻村総理府総務長官から発言を求められておりますので、これを許します。稻村総理府総務長官。
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十二分散会
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(小柳勇君) ごあいさつをいたします。 ただいま皆様の御推挙によりまして、重ねて委員長の重責を担うことになりました。 皆様の御協力を得まして、その職責を全うしたいと存じます。よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(小柳勇君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第85回 参議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に中村太郎君、宮田輝君、安恒良一君、阿部憲一君及び田渕哲也君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十一分散会
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいまは委員長に御推挙いただきまして大変光栄に存じます。 委員会の運営につきましては、当然のことでありますが、公正中立の立場で運営してまいりたいと思いますから、今後とも皆様の特段の御協力を心からお願い申し上げましてごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手) なお、前委員長からごあいさつを受けたいと存じます。
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) それでは、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 交通安全対策樹立に関する調査のため、閉会中委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
第84回 参議院 商工委員会 第24号
○小柳勇君 タンカー備蓄について関連して質問いたしますが、いま船が遊んでいるのでこの際ということで、もう具体的に話が進んでおるのかどうかということです。大体五百万キロリッターぐらいをタンカー備蓄したいようでありますが、陸上備蓄よりも割高になるのに、まあ陸上のタンクつくるまでのつなぎだと思いますけれども、タンカー備蓄の必要性、それから、たとえば港にタンカーを横づけして備蓄するんでしょうけれども、その場合に対する基地交付金など、予算をつけて…
第84回 参議院 商工委員会 第24号
○小柳勇君 あるいは後で穐山委員の質問に出るかもわかりませんが、この際私からも、もう一問だけですから。 この予算に、重質油分解装置の導入可能性に関する調査というのがあります、一億円ね。これ、いまたとえば民間では、中国からの重質油も入ってくるんだけれども、民間ではどうしておるのかということが一つ。それから調査というのは、どこをどう調査してくるのかということ。それから、これ自体は、これをたとえば百万キロリッター当たりでもいいんですけれども、…