小柳勇
会議録に記録された「小柳勇」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,358 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/08/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金76 件
- 宇宙31 件
- 労働・賃金27 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) いまの問題はどうでしょうね。大橋大臣が見に行って、定期健康診断をしておらぬから、やりましょうと言ってすぐやった。それから一年やっていないということですか……。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) 前の労災法の改正のときの附帯決議の中にもその問題が入っておりますので、具体的に検討してください、いまの定期健康診断の問題。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) 省側は、所管局長違いますか――基準局長、その働いている人の給料の問題です。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) 大臣、この間問題になりましたね、あれは民間の会社であるけれども、あのために特に誘致したんだから、政府の責任でも少し管理しないかと、何か検討されましたか。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) この前衆議院の調査団が行って問題にしたらすぐ賃金が若干上がったらしいから、ひとつここでも大臣、見解を表明されたからすぐひとつ手を打ってください。 次の問題に入りましょう。それで、まだあと質問があるようですけれども、具体的な問題がさっき宮川参考人の意見にありましたから、せっかく遠方から来られたから参考人に説明をしてもらいたいんだが、一つは、あれだけ大きな事故が起こって死傷者も出ておるのに、その後一人も刑事責任も、ある…
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) それから、次は、遺族の医療保護ですね、せめて遺族の医療保護だけでもひとつ前進させていただけないかという期待があるんですが、これはどこですか、基準局長ですか。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) いまちょうど予算委員会に厚生大臣出席で、大臣が見えておりませんから、この問題はまた別に質問しましょう。 それから、回復訓練所の整備を訴えておられたんですが、水俣の水俣病ではあれだけりっぱな設備をやっているが、こちらはおそまきではないかという意見ですが、どうですか。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) それから、もう一つ、今日、傷病の程度、症状のランクが、普通の健康保険などと違いまして、特別にできているわけですね。その傷病の程度については、これはもう労働省としてはっきり確認して、今後われわれが論議していいかどうか、その点いかがですか。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) その点、たとえば労災保険などのランクとマッチするように検討する、そういう意味ですか。ほとんどこの労災保険とかほかの健健保険などの病状のランクと関係ないようにきまっているようにわれわれは感ずるわけです。したがって、それを一症度、二症度とずっと書いてあるわけですね、そいつはどういうような確かさがあるのか。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) たとえばここの写真の例に出ている宮嶋さんなどの例はあまりない例ではないかと思うのだが、少なくとも、こういう人には二人の看護料などを特別に考えなければならぬという切なる要求があったのだけれども、こういう症状についても特別に考えて、そして特別看護料などを考える余地があるのかどうか。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) 年金のお話ではなくて、現在御両親が看護しておられる、今度かわるときはまたほかの家族が二人おらぬと看護できない。それで、看護料としては普通は一人でしょう。そういうものを二人分特別に、やるようなことは考えられませんか。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) 久保参考人にお伺いしますが、さっき私、最後のほうは聞き取れなかったのですが、あと三年したらどうなりましょうと答えられたのですね、あの点をちょっと御説明いただきたいと思うのですが、三年経過して保護がなくなったらどうなりますかと言われたのですか。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 なお、参考人に対する質疑は本日をもって終了いたします。
第49回 参議院 社会労働委員会 第3号
○委員長(小柳勇君) 参考人の皆さんに申し上げます。 本日は長時間にわたり、貴重な御意見の開陳を賜わり、ありがとうございました。本委員会といたしましては、皆さんの御意見の趣旨にのっとり、今後とも一酸化炭素中毒に対する対策や、炭鉱災害による遺族者補償対策について万全を期するよう措置することはもちろん、災害が起こらぬように適切な措置を講ずるよう努力いたしたいと思っております。本日はどうもありがとうございました。 本日はこれにて散会いたします…
第49回 参議院 文教委員会 第3号
○委員以外の議員(小柳勇君) 全部しておりますよ。
第49回 参議院 文教委員会 第3号
○委員以外の議員(小柳勇君) その問題を聞く前に聞かなければならない大事な問題がたくさんあるわけです。
第49回 参議院 文教委員会 第3号
○委員以外の議員(小柳勇君) 私はこの前もこの委員会で傍聴いたしまして、審議の概要については了承いたしております。けさも冒頭からの質問応答を聞いておりますが、部分的には非常に大事でありますけれども、私どもがいま問題にしておりますのは、その部分をもって発展いたしましたこの勧告、勧告が出ましたために福岡の県教委、県議会あるいは県の行政というものが混乱をいたしておる。したがって、前向きにこの混乱をどういうふうに収拾するかということがいま一番大…
第49回 参議院 文教委員会 第3号
○委員以外の議員(小柳勇君) いま西田君は、その五日間にわたって自分の調査したことをあたかも全部を、福岡県行政全部を見たようなことでここに述べられておるが、大臣もその報告書を見てそういうふうにお取りになってこの勧告を書かれたんですか、その点をまず率直に御答弁願いましょう。
第49回 参議院 文教委員会 第3号
○委員以外の議員(小柳勇君) 私の時間がないのではしょって質問いたしますので、十分の答弁を得られないようでありますが、問題は学テ自体にも問題がある。それからこの勧告を出した命によってという法律的基礎も、さっき鈴木委員の質問によって十分明快でない、しかも、その書いてある内容は見解の相違ですよ。いま聞いてもおわかりでしょう。私もここにたくさん資料を持っている。しかも、同じことを出すなら地教委全部出しませんか。地教委が熱意があったということは…
第49回 参議院 社会労働委員会 第2号
○委員長(小柳勇君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 一酸化炭素中毒対策及び遺族救済措置に関する件調査のため参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕