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日本社会党参議院
総発言数
10,358 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1965/08/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 10,358 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,358 件中 20 件を表示
日本社会党1965/08/11

第49回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) おはかりいたします。 林塩君より委員外議員の発言を求められております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/11

第49回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 御異議がなければ、さよう決定いたします。林君。

日本社会党1965/08/11

第49回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/11

第49回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。――別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/11

第49回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 母子保健法案(第四十八回国会閣法第九六号)を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/08/11

第49回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもって衆議院送付案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/08/11

第49回 参議院 社会労働委員会 第4号

○委員長(小柳勇君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時五十六分散会 ―――――・―――――

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ただいまより社会労働委員会を開会いたします。 厚生政務次官及び労働政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。佐々木厚生政務次官。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 天野労働政務次官。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 労働問題に関する調査中、一酸化炭素中毒対策及び遺族救済措置に関する件を議題といたします。 本日は、本件調査のため、お手元に配付してございますとおり、参考人の方々の御出席をわずらわし、炭鉱災害による一酸化炭素中毒の現状とその対策、災害により、残された御遺族に対する補償や離職者対策などについて、それぞれのお立場から忌憚のない御意見を拝聴いたしたいと存じます。 参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 参考人の皆さまに…

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ありがとうございました。 次に、丸山参考人にお願いいたします。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ありがとうございました。 次に、久保参考人お願いいたします。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ありがとうございました。 以上で、参考人の皆さま方の御意見の開陳は終わります。 なお、労働大臣が予算委員会に出席のため、途中で中座いましたことを御了承願います。その他委員も、予算委員会との並行審議で出たり入ったり、まことに見苦しい次第でありますが、御了承願いたいと思います。 これから質疑に入りたいと存じますが、その前に、去る七月十日の委員会で私から通産省に対して要求しておきました保安機械設備に対する措置及び組夫規制…

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 森委員から御質問がありますが、ちょっと保安局長、さっき宮川参考人から話があった、ガスマスクは口にくわえて三十分しか持たないが、八十度の熱があるのだ、これでは退避などというのはとてもできないという宮川参考人の意見でもあるし、これは伊王島でも問題になっておるのですが、これについてはどう考えますか。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) それから、さっき保安融資――無利子の融資などたくさんきめたようですが、現在会社が、大手なりあるいは小山なり、これが借りておるのかどうか。それから、その借りた金を保安に使うのだといって借りてほかのほうに回しておるというようなのは、あなたのほうの保安局なり、あるいは監督署ではっきり監督できるのかどうか、いかがですか。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) なお、参考人及び政府に対しまして質疑を続けます。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 委員の異動についてお知らせいたします。 本日、杉山善太郎君が委員を辞任され、その補欠として小野明君が委員に選任されました。 ―――――――――――――

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) 質疑を続けます。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) ちょっとその前に、第二組合は協定はやっているのですか。その当時はどちらが多いのですか、組合員の数は。

日本社会党1965/08/10

第49回 参議院 社会労働委員会 第3号

○委員長(小柳勇君) あなたの持っている協定の日付の時点ではどっちが多いのですか。