P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党農林政務次官衆議院参議院
総発言数
1,031
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林政務次官
直近の発言日
1957/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会89 件・89%
  • 物価等対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議3 件・3%
  • 国土総合開発特別委員会農林水産委員会連合審査会2 件・2%

※ 全 1,031 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,031 20 を表示
自由民主党1957/05/17

26衆議院 農林水産委員会 第44号

○小枝委員長 次に、閉会中の委員派遣の件についてお諮りいたします。ただいま議長に申し出ることにいたしました事項が院議により本委員会に付託になりました場合は、その審査のため現地調査の必要が起ることも予想されますので、その際すべて委員長に御一任願い、議長に委員派遣の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/17

26衆議院 農林水産委員会 第44号

○小枝委員長 御異議なしと認め、さよう取り計らいます。 なお、お諮りいたします。閉会中審査案件の調査のため、さきに設置いたしました水産に関する小委員会及び食糧に関する小委員会は、閉会中も引き続き存置することとし、その所管に属する事項について調たしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/17

26衆議院 農林水産委員会 第44号

○小枝委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 なおこの際お諮りいたしますが、閉会中小委員または小委員長に欠員が生じました場合は、その補欠選任につきましてはすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/17

26衆議院 農林水産委員会 第44号

○小枝委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二分散会

自由民主党1957/05/16

26衆議院 農林水産委員会 第43号

○小枝委員長 これより会議を開きます。 食糧に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますのでこれを許します。石山權作君。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 農林水産委員会 第43号

○小枝委員長 芳賀貢君。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 農林水産委員会 第43号

○小枝委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/16

26衆議院 農林水産委員会 第43号

○小枝委員長 速記を始めて。石田宥全君。

自由民主党1957/05/16

26衆議院 農林水産委員会 第43号

○小枝委員長 この際暫時休憩いたします。 午後一時二十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 本会議 第41号

○小枝一雄君 ただいま議題となりました法律案について、農林水産委員会における審査の経過及び結果の大要を御報告いたします。 まず、生糸製造設備臨時措置法案について申し上げます。 近年、製糸設備と原料繭供給の関係が不均衡のために、原料獲得に対する冗費の増高、操業率の低下等を来たし、製糸業の経営が不安定となり、生糸の輸出にも障害となっておりますので、この際、過剰設備を円滑に処理して製糸業を合理化するための措置を講じようとして、本案が提案された…

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 これより会議を開きます。 生糸製造設備臨時措置法案及び蚕糸業法の一部を改正する法律案を一括議題といたし、審査を進めます。質疑を続行いたします。足鹿覺君。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 栗原俊夫君。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 芳賀委員。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 速記を始めて下さい。 他に質疑はありませんか。——質疑がございませんから、これにて質疑は終了いたしました。 この際栗原俊夫君より、自由民主党、社会党共同提案にかかる生糸製造設備臨時措置法案に対する修正案が提出されております。まず修正案の趣旨について、提出者の説明を求めます。栗原俊夫君。

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 修正案について質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 なければこれより討論に入ります。討論はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 なければ採決いたします。 まで生糸製造設備臨時措置法案について採決いたします。修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 起立総員。よって修正案は可決されました。次にただいまの修正部分を除いた政府原案について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由民主党1957/05/15

26衆議院 農林水産委員会 第42号

○小枝委員長 起立総員。よって本案は修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 次に、蚕糸業法の一部を改正する法律案について採決いたします。賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕