P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,760
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1971/02/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会41 件・41%
  • 予算委員会第六分科会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 安全保障特別委員会8 件・8%

※ 全 8,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,760 20 を表示
日本社会党1971/02/10

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 これより政府並びに参考人に対し質疑を行ないます。武藤嘉文君。

日本社会党1971/02/10

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 委員長の発言を求めてください。

日本社会党1971/02/10

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 参考人に申し上げますが、発言を求めてください。相対ずくの御答弁は、この国会ではひとつお控えいただきまして……。

日本社会党1971/02/10

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 それでは、戸叶里子君。

日本社会党1971/02/10

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 それでは、渡部通子君。

日本社会党1971/02/10

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 和田耕作君。

日本社会党1971/02/10

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 谷口善太郎君。

日本社会党1971/02/10

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 これにて参考人及び政府委員に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり、昼食の時間をも割愛して、貴重な御意見をいただきまして、ありがとうございました。本問題の今後の調査のため、きわめて参考になりました。ここに委員会を代表して、委員長より厚くお礼を申し上げます。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後一時五十九分散会

日本社会党1971/02/03

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 これより会議を開きます。 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、佐藤経済企画庁長官から、政府の物価対策及び消費者保護の対策について発言を求められておりますので、これを許します。佐藤経済企画庁長官。

日本社会党1971/02/03

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 次に、公正取引委員会の業務の状況について、谷村公正取引委員会委員長から説明を聴取することといたします。谷村公正取引委員会委員長。

日本社会党1971/02/03

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 次に、昭和四十六年度物価対策関係経費及び消費者行政関係予算の概要について、宮崎国民生活局長から説明を聴取することといたします。宮崎国民生活局長。

日本社会党1971/02/03

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 以上で説明は終わりました。 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会をいたします。 午前十時七分散会

日本社会党1970/12/26

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○小林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私が、はからずも本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 委員会の運営にあたりましては、委員各位の御支援、御協力をいただきまして、万全を期してまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————

日本社会党1970/12/26

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○小林委員長 この際、理事の互選を行ないます。

日本社会党1970/12/26

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○小林委員長 ただいまの青木正久君の動議に御異議がございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/26

65衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○小林委員長 御異議なしと認めます。 よって、委員長は、理事に 青木 正久君 砂田 重民君 登坂重次郎君 松山千惠子君 武藤 嘉文君 武部 文君 渡部 通子君 和田 耕作君 を指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることといたし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十分散会

日本社会党1970/12/04

64衆議院 産業公害対策特別委員会地方行政委員会法務委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小林(進)委員 私は、日本社会党を代表いたしまして、主として総理に御質問を申し上げたいと存じます。 まず、公害基本法に関係してでありますが、政府のこの公害基本法に対する姿勢について承りたいのでございます。 いま国民が一番知りたいと思っておることは、政府がこの基本法の改正案を提出するに際し、国民の側を向いているのか、あるいは財界の側を向いているのかという点であります。昨日の本会議中において、わが党の島本君の質問に総理は答えられて、生活を…

日本社会党1970/12/04

64衆議院 産業公害対策特別委員会地方行政委員会法務委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小林(進)委員 もし総理のおっしゃるとおりであるならば、その生活優先の思想あるいは目的というものが法案のどこかに明瞭にあらわれておらなければならぬと思うのでありますが、残念ながらどこにもあらわれていないのであります。公害基本法の一部改正法律案において「経済の健全な発展との調和」という条項だけは確かに削除をされましたが、積極的に生活権を優先する、基本人権を優先するという条項を見出すことができぬのであります。総理の発言を裏づける条文は一体…

日本社会党1970/12/04

64衆議院 産業公害対策特別委員会地方行政委員会法務委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小林(進)委員 一体公害とは何ぞというこの定義、及び公害のよって来たる原因や公害の分析について、政府とわれわれ野党との間に重大な相違があるのではないかという気持ちがするのであります。 公害とは、事業活動その他、人の活動によって生ずる一般公衆または不特定多数人に対する生活の妨害であるといわれております。そして公害の形態を分析すれば三つに分けることができるのでありまして、産業公害、都市公害、政治公害の三つでありまして、産業公害とは産業の放…

日本社会党1970/12/04

64衆議院 産業公害対策特別委員会地方行政委員会法務委員会社会労働委員会農林水産委員会商工委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号

○小林(進)委員 私は、総理のそういう御答弁があると思いまして、公害の種類をあえて分析いたしました。その中の七〇%を占めているものは産業公害である。企業者がかもし出す公害であるということを定義づけ、分類をいたしました。したがいまして、ほんとうに政府が、この多くの公害の中の産業公害を防止するという意欲に立つならば、この加害者であり犯人である企業者、産業人を厳重に取り締まるということから始めなければならないと思うのであります。政府の公害対策…