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日本社会党・護憲共同衆議院
総発言数
8,760
直近の所属会派
日本社会党・護憲共同
直近の役職
直近の発言日
1971/11/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会41 件・41%
  • 予算委員会第六分科会14 件・14%
  • 予算委員会第二分科会11 件・11%
  • 予算委員会第一分科会11 件・11%
  • 予算委員会第五分科会10 件・10%
  • 安全保障特別委員会8 件・8%

※ 全 8,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,760 20 を表示
日本社会党1971/11/17

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第3号

○小林委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十六分散会

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告を申し上げます。 長い間、本特別委員会の委員として御活躍なされ、物価問題等に深い造詣を有し、われわれの先達でもあり、本特別委員長の要職にもつかれました戸叶里子君が、去る七日逝去されました。まことに哀惜のきわみであります。ここにつつしんで哀悼の意を表し、御冥福をお祈りするため黙祷をささげたいと存じます。御起立をお願いいたします。 〔総員起立、黙祷〕

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 黙祷終わり。御着席を願います。 ――――◇―――――

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 物価問題等に関する件について調査を進めます。 この際、木村経済企画庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。木村経済企画庁長官。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 続いて、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 本日は、特に輸入食肉の流通及び価格問題につきまして、参考人として畜産振興事業団理事長岡田覚夫君、食肉輸入商社協議会会長河村雄次君、食肉輸入商社協議会専務理事宮崎貞雄君、以上三名の方々から御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 参考人の方々には、御多忙中にもかかわらず本委員会に御出席いただき、まことにありがとうございました。 本日は、輸入食肉の流通及び価格問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただき、本委員会の調査の参考にいたしたいと存じますので、よろしくお願いを申し上げます。 なお、参考人からの御意見は、委員の質疑によってお述べいただきたいと存じます。 ―――――――――――――

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。松浦利尚君。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 委員長から一言申し上げますけれども、先ほどの畜産局長の答弁の中に、事業団の存在がメリットもあるというふうなお話があったと思いますが、どういうメリットがあるのか、具体的に御答弁をいただきたいと思います。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 委員長から申し上げますけれども、畜産局長の答弁の中に、乳製品の価格の安定について過去四年間云々というお話がありましたけれども、これは事業団の事業のみに限定されたものかどうか。農林省にはちゃんと農林省の係の課もあるのでございますから、それが畜産事業団のみの存在によって可能であったというような、これは私は存在の理由にはならないと思います。その特有のメリットであるという説明にはならないと思います。いまの特に豚肉の問題等も、これは…

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 委員長から、食肉輸入商社協議会会長の河村雄次君にお尋ねいたしますが、いままでの討論を聞きながら、畜産振興事業団のあり方、特に輸入商社との関係において、これでよろしいと考えられるかどうか、参考人としての御意見を賜わりたいと思います。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々に対する質問は、時間の関係で十分ではありませんでしたので、後日またおいでを願って、さらに国民の疑惑を解明していただく場合もあるかと存じます。 本日は、まことにありがとうございました。本問題の今後の調査に参考になりましたことを申し添えて、ここに委員会を代表してお礼を申し上げます。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 引き続き質疑を行ないます。有島重武君。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 午後三時再開することとし、この際、暫時休憩をいたします。 午後一時三十四分休憩 ――――◇――――― 午後三時十一分開議

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。有島重武君。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 官房長官が出席されましたので、栗山委員の官房長官に対する質疑を許します。栗山礼行君。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 松浦利尚君。

日本社会党1971/11/10

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第2号

○小林委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会をいたします。 午後五時九分散会

日本社会党1971/10/29

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○小林委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、はからずも、重ねて私が、本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 委員会の運営にあたりましては、委員各位の御支援、御協力をいただきまして、万全を期してまいりたいと存じます。どうぞ、従来にまさる御支援と御協力を切にお願いを申し上げまして、私のごあいさつといたします。よろしくお願いいたします。(拍手) ————◇—————

日本社会党1971/10/29

67衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第1号

○小林委員長 この際、理事の互選を行ないます。