小林英三
会議録に記録された「小林英三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,010 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行理事
- 直近の発言日
- 1959/11/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 注意いたします。 以上をもって、質疑通告者の発言は全部終了いたしました。質疑は、終局したものと認めます。 ただいまより三十分の休憩の後、三時四十五分より昭和三十四年度予算補正三案の討論、採決を行ないます。 暫時、休憩いたします。 午後三時千五分休憩 ―――――・――――― 午後四時十八分開会
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) ただいまから委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告を申し上げます。 本日付をもちまして、委員占部秀男力君が辞任せられ、その補欠といたしまして、米田勲君が委員に選任せられました。
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 昭和三十四年度一般会計予算補正(第2号)、同じく特別会計予算補と正(特第1号)、同じく政府肉係機関予算補正(機第1号)を一括して議題といたします。 なお、本日は補正予算に関係の大臣は全部列席になっております。 これより討論に入ります。東隆君。
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 大谷藤之助君。(拍手)
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 岩間正男君。
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 鈴木強君。
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 千田正君。
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 杉山昌作君。
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 以上をもちまして討論通告者の発言は全都終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。昭和三十四年度一般会計予算補正(第2号)、同じく特別会計予算補正(特第1号)、同じく政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して問題に供します。右三案に賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 起立多数と認めます。よって右三案は多数をもって可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお本院規則第七十二条によりまして議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第33回 参議院 予算委員会 第9号
○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。よってさように決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十八分散会
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) ただいまから委員会を開会いたします。 ただいまの委員長理事打合会におきまして決定いたしました事項を御報告申し上げます。 本日は松永君、斎藤君、辻君の順序で質疑を行ない、二十四日には木村禧八郎君、佐多忠隆君の質疑を残すが、両君の外務大臣に対する質疑は午前中に終了することを目途とする。 —————————————
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) 昭和三十四年度一般会計予算補正(第2号)、同じく特別会計予算補正(特第1号)、同じく政府関係機関予算補正(機第1号)を一括して議題といたします。 前回に引き続きまして一般質疑を行ないます。松永忠二君。
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) 私語はおやめ下さい。
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) 松永君の質疑は終了いたしました。 午後は一時半に再開いたしますことにいたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時二分休憩 —————・————— 午後一時四十七分開会
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) これより委員会を開会いたします。 最初に、昨日の横浜市の東洋化工株式会社横浜工場の爆発事故につきまして、池田通産大臣及び石原国家公安委員長よりそれぞれ説明を聴取し、その後これに関して若干の質疑を許すことといたします。まず通産大臣の説明を求めます。
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) 次に、石原国家公安委員長の説明を求めます。
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) これより質疑に入ります。
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) 岩間君に申し上げますが、今御要求の資料は後刻委員長から提出させることにいたします。
第33回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(小林英三君) では、他日出すように委員長から要求しましょう、その資料を。