P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1960/02/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 20 を表示
自由民主党1960/02/17

34参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小林英三君) 次は杉山昌作君。

自由民主党1960/02/17

34参議院 予算委員会 第4号

○委員長(小林英三君) 本日の質疑は時間の都合上、この程度にとどめまして、明日午前十時から続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十七分散会

自由民主党1960/02/09

34参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小林英三君) これより予算委員会を開会いたします。 当委員会は、先般最近におきまする一般経済事情公共事業の進捗状況並びに地方財政の状況等を調査のため委員派遣を行ないましたが、本日は、その調査の報告を願うことになっております。 まず、第一班から御報告をお願いいたします。吉江勝保君。

自由民主党1960/02/09

34参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小林英三君) 次は、第二班村山道雄君。

自由民主党1960/02/09

34参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小林英三君) 次は、第三班大谷藤之助君。

自由民主党1960/02/09

34参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小林英三君) 以上をもちまして報告は終了いたしましたが、主君からいずれも詳細な報告書を会議録に掲載されたいとの御発言がございましたので、さよう取り計らいまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/09

34参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小林英三君) 御異議がないと認めます。

自由民主党1960/02/09

34参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小林英三君) いかがですか。今、鈴木君から、きょうの各班の報告につきまして、機会を改めて政府に……。そういう問題は後刻理事会でよく打ち合せわたいと思いますが……。

自由民主党1960/02/09

34参議院 予算委員会 第3号

○委員長(小林英三君) よく理事会で打ち合わせをいたしましょう。 これにて本日は散会いたします。 午前十一時二十六分散会

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) これより予算委員会を開会いたします。 委員に異動がございましたので、御報告申し上げます。 昨年十二月二十九日、亀田得治君、久保等君、松永忠二君、大和与一君、豊瀬禎一君が辞任せられ、その補欠といたしまして、平林剛君、羽生三七君、藤田進君、阿具根登君、加瀬完君が選任せられました。また、一月の三十日に、阿具根登君が辞任せられ、その補欠といたしまして、松浦清一君が選任せられました。 —————————————

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 次に、現在当委員会におきましては、理事が一名欠員となっておりますので、理事の補欠互選を行ないます。これは、慣例によりまして、委員長の指名をもって行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 御異議がないと認めます。それでは、委員長は、理事に松浦清一君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 次に、昭和三十五年度一般会計予算 昭和三十五年度特別会計予算 昭和三十五年度政府関係機関予算 昭和三十四年度一般会計予算補正(第3号) 昭和三十四年度特別会計予算補正(特第2号) 以上五件を一括して議題といたします。 まず、提案理由の説明を求めます。

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) ただいまの大蔵大臣の説明に関しましてその補足説明がございます。石原大蔵省主計局長、原大蔵省主税局長、西原大蔵省理財局長、大堀経済企画庁調整局長、以上四君の補足説明がございますので、順次これを行ないます。

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) 一番最後にしていただけませんか、質問は。

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) この説明についてですか。

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) では木村君。

自由民主党1960/02/04

34参議院 予算委員会 第2号

○委員長(小林英三君) それでは石原大蔵省主計局長。

自由民主党1959/12/29

34参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小林英三君) これより委員会を開会いたします。 まず、委員の変更につきまして御報告申し上げます。 多数の方の御異動がございましたので、この報告はお手元に配付いたしておりまする刷り物によって御了承を願います。 —————————————

自由民主党1959/12/29

34参議院 予算委員会 第1号

○委員長(小林英三君) 理事の補欠互選につきましてお諮りいたします。現在理事二名が欠員でございますが、この互選は成規の手続を省略いたしまして、前例によって委員長に御指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]