P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1955/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 件中 20 件を表示
自由党1955/07/26

第22回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とせられた諸君は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 加藤 武徳 高野 一夫 相馬 助治 山本 經勝 横山 フク 吉田 法晴 阿具根 登 長谷部ひろ 有馬 英二 高良 とみ 谷口弥三郎 森田 義衛 田村 文吉 常岡 一郎 榊原 亨 山下 義信 —————————————

自由党1955/07/26

第22回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(小林英三君) なおこの際お諮りいたします。 理事補欠互選を行いたいと存じます。前理事加藤武徳君の補欠互選をいたしたいと思いますが、前例によりまして、委員長の指名に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/26

第22回 参議院 社会労働委員会 第32号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。それでは委員長より加藤武徳君を指名いたします。 暫時休憩をいたします。 午後四時十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由党1955/07/25

第22回 参議院 本会議 第40号

○小林英三君 ただいま議題となりました優生保護法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会の審議の経過並びに結果につきまして御報告を申し上げます。 去る第十三国会におきまして、優生保護法の一部が改正されまして、受胎調節実地指導の制度が設けられたのでありまするが、現在これらの指導員が指導に際しまして、受胎調節のために必要な用具の購入を取り次ぎ、あるいは販売することはできることになっているのでありますが、避妊薬の販売は、薬事法の規定…

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) ただいまから委員会を開きます。 午前中予定しておりましたあん摩師、はり師、きゅう師及び柔道整復師法の一部を改正する法律案につきましては次回に譲りまして、けい肺及び外傷性せき髄障害に関する特別保護法案を議題といたします。 御質疑を願います。

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) どうぞ。

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) それじゃ、私から一つ基準局長にお尋ねしますが、別表の第一、第二、いろいろな業種が入っていますが、この業種をここに摘出しましたのはどういうことを基準としてここに摘出したか。

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) さらにお尋ねしますが、そうするとここに一から十三とか、あるいは別表の第二は一から十二まで列挙してあるのですが、たとえば一つの業種についてもいろいろその現場の業態によって違うと思う。たとえば第一表の八に鋳物というのがあります。これは私の知れる範囲におきましても、全国で五千軒以上の鋳物工場がある。大きなものは千人も二千人も従業員を使っている。私の知れる範囲におきましては、大体鋳物工場というものは中小企業、全国平均従業…

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) そうすると、今は鋳物という業態がけい肺粉じんが立つ工場と考えられるから一応これにぶっこんだ、こういうことでありますね。 それからけい肺の分担金を出す場合におきまして、これば金属鉱山を初めとしていろいろの業種から分担金を取られることになるが、その分担金の計算の基礎というのはどういう方法によっておやりになるのですか。

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) さらに承りますと、そういうような計算の実績によって料率のパーセンテージをおきめになるということはわかりましたが、かりにそういう料率をおきめになる基礎として、たとえば鋳物業なら鋳物業、あるいは石屋なら石屋、石膏、いろいろなものがありますが、それらのものを実績をおとりになる基礎というのは主として大企業のみによっておやりになっているのではないでしょうか。

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) 私が今お伺いしょうといたしましたのは、たとえば鋳物工場なら鋳物工場について、たとえば全国に鋳物工場が五千軒ある。ところが中小企業の今私が申し上げたような鋳物工場に行って、十五人くらいな平均の従業員しかいない中小企業、ところが大企業というのはほんとうの百分の何しか大企業はいない。その料率をきめるときでも、まあ大きいところへ行ってその調査をして、それに基いて大きいところはけい肺病がたくさん出ている、そういうような率か…

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) それではなお局長にお尋ねいたしますが、そういうことはどこがやるのですか。

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) 私はもうこの法案の趣旨に対しては決して反対するものじゃないのですが、そういうような該当しないものまでも、こういう事業場までもいつまでもこれに引きずられていかなくちゃならぬということは、つまりそういう問題については十分政府において善処していただきたい。

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) ただいま榊原委員からして、本案に対する本日の質疑はこの程度にいたして、次回以後にいたしたいという御意見がございますが……。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/25

第22回 参議院 社会労働委員会 第31号

○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会

自由党1955/07/22

第22回 参議院 本会議 第39号

○小林英三君 ただいま議題となりました国民健康保険法の一部を改正する法律案及び結核予防法の一部を改正する法律案につきまして、社会労働委員会におきまする審議の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず国民健康保険法の一部を改正する法律案につきまして申し上げます。 御承知の通り、国民健康保険の財政破綻を回避いたしまするがために、昭和二十八年以降、療養給付費に対する二割の国庫補助が実現いたしたのでありまするが、この療養給付費補助金は、こ…

自由党1955/07/22

第22回 参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(小林英三君) ただいまより委員会を開きます。 優生保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑を願います。との前の提案者からの答弁が残っているそうでありますから……。

自由党1955/07/22

第22回 参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(小林英三君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/22

第22回 参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(小林英三君) 速記を始めて。

自由党1955/07/22

第22回 参議院 社会労働委員会 第30号

○委員長(小林英三君) この際お諮りをいたしますが、本案に対する質疑は尽きたものとみなして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕