小林英三
会議録に記録された「小林英三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,010 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行理事
- 直近の発言日
- 1955/07/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 全会一致と認めます。よって榊原委員提出の付帯決議案は全会一致をもちまして、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本会議におきまする口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするので、本案を可とせられる方の順次御署名を願います。 多数意見者署名 加藤 武徳 高野 一夫 吉田 法晴 阿具根 登 山本 經勝 森田 義衛 有馬 英二 長谷部ひろ 谷口弥三郎 榊原 亨 田村 文吉 常岡 一郎 松岡 平市 山下 義信 竹中 勝男 相馬 助治
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 次に、日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑を願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) これにて質疑は尽きたものとみなして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。それではこれより討論に入ります。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 速記を始めて。 御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) これにて討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。それでは日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案の採決をいたします。本案を原案の通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもちまして原案の通り可決いたすべきものと決定いたしました。 なお本会議におきまする口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられる諸君の順次御署名を願います。 多数意見者署名 加藤 武徳 高野 一夫 阿具根 登 山本 經勝 森田 義衛 長谷部ひろ 吉田 法晴 榊原 亨 寺本 広作 竹中 勝男 田村 文吉 相馬 助治 有馬 英二 谷口弥三郎 山下 義信 —————————————
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 次に、労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑を願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 他に御質疑はないようでございますから、質疑は尽きたものとみなして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 御異議がないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。——討論を省略して直ちに採決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 御異議はないものと認めます。それでは労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案の採決をいたします。本案を原案の通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもちまして原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議におきます口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられる諸君は順次御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 高野 一夫 吉田 法晴 阿具根 登 山本 經勝 森田 義衛 長谷川ひろ 寺本 広作 榊原 亨 田村 文吉 相馬 助治 竹中 勝男 有馬 英二 加藤 武徳 谷口弥三郎
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 速記を始めて。 次に、失業保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑を願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) それでは今加藤君から質疑を打ち切りたいという動議が出ましたが、加藤君の動議に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第33号
○委員長(小林英三君) 多数と認めます。 ちょっと速記をとめて。 午後五時四十分速記中止 —————・————— 午後六時七分速記開始