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自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1955/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 件中 20 件を表示
自由党1955/07/28

第22回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(小林英三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/28

第22回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(小林英三君) 速記を始めて。 本案につきましては、質疑は打ち切られたものとみなして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/28

第22回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより討論に入ります。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/28

第22回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(小林英三君) 速記を始めて。 討論は省略いたしまして、直ちに採決に入りたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/28

第22回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 これより覚せい剤取締法の一部を改正する法律案につきまして採決をいたします。本案を原案通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/28

第22回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(小林英三君) 全会一致と認めます。よって本法案は、全会一致をもちまして原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議におきまする口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/28

第22回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(小林英三君) 御異議ないと認めます。 なお、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 竹中 勝男 山本 經勝 加藤 武徳 田村 文吉 榊原 亨 有馬 英二 長谷部廣子 谷口弥三郎 森田 義衞 草葉 隆圓 高野 一夫

自由党1955/07/28

第22回 参議院 社会労働委員会 第34号

○委員長(小林英三君) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十五分散会 —————・—————

自由党1955/07/27

第22回 参議院 本会議 第41号

○小林英三君 ただいま議題となりましたけい肺及び外傷性せき髄障害に関する特別保護法案につきまして、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案の提案理由及び概要を申し上げます。 金属鉱山、窯業等粉塵作業に従事する労働者が罹患するけい肺は、不治の病気でありまして、結局は、死に至る最も悲惨なる職業病であります。また鉱山における落盤、高所よりの墜落等によるせき髄損傷は、これまた、けい肺と同様不治でありまして…

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) ただいまから委員会を開会いたします。 本日初めに当委員会付託の請願を議題に供します。 速記をとめて下さい。 午前十一時一分速記中止 —————・————— 午後零時二十六分速記開始

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) 速記を始めて下さい。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 —————・————— 午後二時五十六分開会

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) ただいまから休憩前に続き委員会を再開いたします。 あん摩師、はり師、きゆう師及び柔道整復師法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑を願います。

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) どうか簡単に。

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) 他に御発言がなけらねば、質疑は終了したものと認めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) 御異議がないと認めます。 それではこれより討論に入るのでありますが、ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) 速記始めて。 それではただいまより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにして、お述べを願います。

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) 榊原委員の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。よってあん摩師、はり師、きゅう師び柔道整復師法の一部を改正する法律案につきまして採決をいたします。本案を原案の通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/27

第22回 参議院 社会労働委員会 第33号

○委員長(小林英三君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもちまして原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました榊原委員提出の付帯決議案を議題といたします。 榊原委員提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに御賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕