小林英三
会議録に記録された「小林英三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,010 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行理事
- 直近の発言日
- 1955/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 多数と認めます。よって田村君の動議は可決せられました。 これより(「議事進行」、「発言を許しなさい」と呼ぶ者あり)討論に入るわけですが——ちょっと湯山君、議事進行ですか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 委員長は聞きません。田村君の動議の方が先でした。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 今動議が取り上げられたから ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記を初めて。 ただいま榊原委員からいたしまして、賛成者——加藤武徳君の賛成によりまして動議が出ております。「医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案の討論は、討論者各会派一人とし、その発言時間は五分間以内に制限することの動議を提出いたします。」、こういうのが出ておりますからして、この動議に対しまして採決をいたします。(「提案者に対する質問」「動議に対する質問」と呼ぶ者あり) 速記を…
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記を始めて。 それでは榊原君の動議に賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 多数と認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記を始めて。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 竹中君、時間でございます。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) これにて討論は終結したるものと認めます。 それではこれより医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案につきまして採決をいたします。本案を原案の通り可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 多数と認めます。よって本案は多数をもちまして原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議におきまする口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 なお報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とせられる諸君は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 加藤 武徳 竹中 勝男 藤田 進 長谷部ひろ 高良 とみ 横山 フク 相馬 助治 寺本 広作 田村 文吉 有馬 英二 森田 義衞 谷口弥三郎 常岡 一郎 山下 義信 湯山 勇 榊原 享 山本 經勝
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時四十六分散会
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(小林英三君) ただいまから委員会を開会いたします。 本日は、調理改善法案、クリーニング業法の一部を改正する法律案、母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案、以上三案を議題といたします。提案理由の説明を求めます。 まず、調理改善法案に対しまして、参議院議員長島銀藏君にお願いいたします。
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(小林英三君) 次は、クリーニング業法の一部を改正する法律案につきまして、衆議院議員長谷川保君の提案の理由の説明を願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(小林英三君) 次は、母子福祉資金の貸付等に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由につきまして、衆議院議員、植村武一君。
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(小林英三君) 以上三案の質疑は次回に譲りたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 —————————————
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(小林英三君) 次は、失業保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。御質疑を願います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(小林英三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第34号
○委員長(小林英三君) 速記を始めて。