P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党日本銀行理事参議院衆議院
総発言数
5,010
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
日本銀行理事
直近の発言日
1955/07/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会78 件・78%
  • 財政金融委員会15 件・15%
  • 財務金融委員会3 件・3%
  • 経済産業委員会2 件・2%
  • 予算委員会第二分科会2 件・2%

※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,010 20 を表示
自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 なお、討論は省略いたしまして、直ちに採決いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 これよりクリーニング業法の一部を改正する法律案の採決をいたします。本案を原案の通り可決することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 全会一致と認めます。よって本案は、全会一致をもちまして、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議におきます口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 御異議ないものと認めます。 なお、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とせられる諸君は順次御署名を願います。 多数意見者署名 竹中 勝男 湯山 勇 山本 經勝 長谷部ひろ 加藤 武徳 榊原 亨 常岡 一郎 山下 義信 横山 フク 有馬 英二

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 暫時休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————・———— 午後四時四十五分開会

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) それでは、休憩前に引き続きまして会議を開きます。 健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案、右三案を議題といたします。 提案理由の説明を願います。

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 次に衆議院の修正点につきまして説明を願います。

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 質疑に入りたいと思います。

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) いかがでしょう……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 速記を始めて。

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) ちょっと、今の山下君の御意見もさることでありますが、たとえば継続審議にするかあるいはどうするかという、いろいろな問題があると思いますが、これは時間の関係もありますが、たとえば継続審議にしたいという皆さんの御意見でありましても、これは一応審議を進めてみて、時間の関係上、その上で継続審議にするということもあり得るわけでありまして、いずれにいたしましても、質問をお始めになりますか、お始めになりませんかということが問題だ…

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 今山下君からお聞きの通りの御意見が出たのでありますが、山下君の御意見は、この際委員長理事打合会をいたしまして、この三法案の今後の取扱いをどうするかということをまず諮りたい、こういうのでありますが、いかがですか。

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 他に御意見ございますか。

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) それではそういたします。暫時休憩いたします。 午後五時十五分休憩 ————・———— 午後六時七分開会

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 休憩前に引き続きまして委員会を開きます。 先ほど休憩いたしましてから以来、別室におきましてただいままで委員長理事打合会をいたしまして、三法案の問題につきまして本日の委員会における取扱い方等につきまして慎重に御相談をしておったのでございますが、衆議院におきましてはこれらの法案の審議につきましては七月十三日から七月二十九日まで約十七日間にわたって熱心な審議を続けられており、ことに最初の一週間ぐらいは午前、午後にわたっ…

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 速記を始めて。

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) この辺で夕食をいたしまして、八時から委員長理事打合会をいたしまして、委員会は八時十分に再開をいたしたいと思いますから、どうか時間までに御参集を願いたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後七時十八分休憩 ————・———— 午後八時十三分開会

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 休憩前に引き続きまして委員会を開きます。 ただいま健康保険法の一部を改正する法律案、厚生年金保険法の一部を改正する法律案、船員保険法の一部を改正する法律案の三案はいずれも目下当委員会において審議中でございまするが、ただいま別室におきまして委員長理事打合会を開きました結果、次のような結論を得たのでございます。すなわち、ただいま会期もきわめて切迫いたしておりまして、この会期中に右三案の審査を完了することはきわめて困難…

自由党1955/07/30

22参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(小林英三君) 御異議ないと認めまして、さよう決定をいたします。 なお、要求書の内容及びその手続等につきましては、すべて委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕