小林英三
会議録に記録された「小林英三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,010 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 日本銀行理事
- 直近の発言日
- 1955/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金47 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会78 件・78%
- 財政金融委員会15 件・15%
- 財務金融委員会3 件・3%
- 経済産業委員会2 件・2%
- 予算委員会第二分科会2 件・2%
※ 全 5,010 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 社会労働委員会 第36号
○委員長(小林英三君) 御異議はないものと認めます。 それでは暫時休憩をいたします。 午後八時十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 ————・————
第22回 参議院 本会議 第42号
○小林英三君 ただいま議題となりましたる八つの法案につきまして、社会労働委員会におきまする審議の経過並びに結果について御報告を申し上げたいと思います。 まず、あん摩師、はり師、きゆう師及び柔道整復師法の一部を改正する法律案につきまして申し上げます。 現在、あん摩師、はり師、きゆう師及び柔道整復師以外には、何人も医業類似行為を業としてはならないことになっておりますが、昭和二十二年十二月、あん摩師、はり師、きゆう師及び柔道整復師法の公布の際…
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) ただいまから委員会を開会いたします。 本日は初めに当委員会付託の請願を議題に供します。速記をとめて下さい。 午前十一時一分速記中止 ————・———— 午後零時二十六分速記開始
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記を始めて下さい。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————・———— 午後三時四十一分開会
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) ただいまから休憩前に引き続きまして、委員会を開きます。 医師法、歯科医師法及び薬事法の一部を改正する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。これから御質疑を願うわけでありますが、本日は提案者といたしまして衆議院議員の大橋武夫君、大石武一君、加藤鐐五郎君がおいでになっております。政府からは川崎厚生大臣、曾田医務局長、高田薬務局長、高田医務局次長が見えております。それでは質疑をお願いいたします。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) ちょっとお待ち下さい。皆さんに申し上げますが、ただいま本会議におきまして防衛三法案が討論中でありまして、今調べさせますというと、大体五時十七分に終りそうであります。時間が間に合わないといけませんから、この辺で一たん休憩いたしまして、採決が済みましてから再開いたしたいと思いますので、五時半まで休憩をいたします。 午後四時五十五分休憩 ————・———— 午後五時四十四分開会
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) これより休憩前に引き続きまして委員会を開きます。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記をつけて。 どうですか、今高野君から、厚生大臣が来るまで待ちたいと言っておりますが、その間ほかの諸君から他の質問をなさいませんか。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記をとめて 〔速記中止〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記をつけて。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) いずれこの食事の休憩もいたさなくちゃならぬと思いますが、この辺で三十分ばかり休憩をいたしまして、開会いたします前に、理事委員長打合会をいたしまして、今夜の委員会の質疑運営等につきまして相談をいたしたいと思いますが、この辺で休憩いたしたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) それでは八時十分まで休憩をいたします。なお八時に委員長理事打合会をいたします。 暫時休憩いたします。 午後七時三十八分休憩 ————・———— 午後九時五分開会
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 休憩前に引き続きまして委員会を開きます。 その前にちょっと御報告を申し上げたいと思いまするが、先ほど来別室におきまして、本委員会の本日の運営につきまして、委員長理事打合会を開いておったのでありますが、委員長理事打合会におきましては議がまとまりませんでありました。そこで今後の本委員会の運営につきましては、この委員会の決定に基いてやらなければならないことになりましたから、これをあらかじめ御報告を申し上げます。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) お答えいたします。けさほどの委員長理事打合会におきましては、できるだけきょうじゅうにこの医薬分業の問題につきましてきまりをつけたいものだという打ち合せをいたしております。途中で多少本会議の模様等によりまして時間のズレがあったのでありますが、先ほど相馬君のおっしゃいました委員長が速記録のないときに、懇談中に参考に皆さんから承わりました質疑者のお名前は、これは私の考え方といたしましては、けさほど委員長理事打合会におい…
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 藤田君にお答えいたしますけれども、数人の委員長理事打合会によりましてもこれはまとまらないのでございますから、本委員会におきまして運営の問題について今後皆さんが御相談願いましても、おそらく委員長といたしましてはまとまらないと考えます。ただせっかくの藤田君の御質問でありますから、簡単に委員長理事打合会におきまする懇談の簡単な内容だけ御説明申し上げて、そして質疑に移りたいと思います。 大体申し上げますというと、ある党派…
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 今の相馬君の御意見には御異議がないと思いますので、委員長においてさよう取り計らいたいと思います。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記をとめて。 午後十時四分速記中止 ————・———— 午後十時二十八分速記開始
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) 速記を始めて。 質疑を続けて下さい。
第22回 参議院 社会労働委員会 第35号
○委員長(小林英三君) ただいま田村君から質疑を打ち切って討論、採決に入るベしという動議が出まして、賛成がございましたので、この動議は成立いたしました。(「委員長、委員長」と呼ぶ者あり) 田村君の動議を議題といたします。田村君の動議に賛成の諸君の挙手を願います。(「反対」と呼ぶ者あり) 〔賛成者挙手〕