小林興起
会議録に記録された「小林興起」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 902 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。辻惠君。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 青山参考人、大変恐縮ですが、短目にお話しください。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 新里参考人、時間でございますが、一言お願いします。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 次に、河井克行君。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 次に、大口善徳君。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時四十八分休憩 ————◇————— 午後一時四十五分開議
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として法務省刑事局長稲田伸夫君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。柴山昌彦君。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 一問一答でいきましょう。はい、どうぞ。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 では、ちょっとそういうことを発言して。質問の中で納得できない理由を説明して質問してください。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 蓮村不動産について答えてください、蓮村不動産の側に立って。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 次に、稲田朋美君。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 委員長として整理させていただきます。 質問者は、相手方をチェックされたら、こちらの記載したものと違っていた、そういうことを踏まえて、違っている向こうに直接、こちらの九区支部の方から、どちらが正しいのかということを改めて確認すべきではないかと。それに対して大臣は、確認する必要がないなら必要がない、これから確認してみたいと思いますということならしてみたいと思いますと、このどちらかを答弁していただければいいわけでしょう。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 いや、だから、大臣の答弁は明確であって、自分の持っている支部の責任者に聞いたところ、支部の責任者は大臣にこれこれと報告をした。その報告について、自分としては報告した人は正しいと信じていると。(発言する者あり) では、もう一度、とにかく大臣に最終的な回答をいただいて。小川大臣。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 もう一度、稲田君。何を最終的にこの中で聞くか。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 では、この問題については、即理事懇を開いてきちっとやります。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 小川大臣、簡潔に。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 今、両方でその解釈を闘わせているわけですけれども、一応、稲田さんの質問はもう皆さんわかっている。大臣の答弁は、それが普通だったら利益相反になるかもしれないけれども、依頼者に頼まれてやったということによって利益相反ではないというふうに大臣は回答していらっしゃる。それを踏まえて、そういう大臣の解釈について、さらに質問されるのかどうか。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 債務者からやってくれとむしろ頼まれたということです。