小林興起
会議録に記録された「小林興起」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 902 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 これより自由民主党・無所属の会の質疑時間に入ります。 〔委員長退席、階委員長代理着席〕 〔階委員長代理退席、樋口委員長代理着席〕 〔樋口委員長代理退席、委員長着席〕
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 これにて自由民主党・無所属の会の質疑時間は終了いたしました。 階猛君。
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 階君の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 これより原案及び両修正案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。大口善徳君。
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 これより採決に入ります。 内閣提出、裁判所法の一部を改正する法律案及びこれに対する両修正案について採決いたします。 まず、大口善徳君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、黒岩宇洋君外二名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 起立多数。よって、本修正案は可決いたしました。 したがって、政府原案は、本修正案のとおり修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、黒岩宇洋君外四名から、民主党・無所属クラブ及び公明党の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。辻惠君。
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 起立多数。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、法務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。小川法務大臣。
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 次に、第百七十九回国会、内閣提出、参議院送付、刑法等の一部を改正する法律案及び薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案の両案を一括して議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。小川法務大臣。 ————————————— 刑法等の一部を改正する法律案 薬物使用等の罪を犯した者に対する刑の一部の執行猶予に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第5号
○小林委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十一分散会
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 これより会議を開きます。 第百七十九回国会、内閣提出、裁判所法の一部を改正する法律案及びこれに対する大口善徳君提出の修正案を一括して議題といたします。 これより原案及び修正案を一括して質疑に入ります。 本日は、本案及び修正案審査のため、参考人として、明治大学法科大学院特任教授青山善充君、京都大学名誉教授佐藤幸治君、日本弁護士連合会副会長新里宏二君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に委員会を代…
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 どうもありがとうございました。 次に、佐藤参考人にお願いいたします。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 どうもありがとうございました。 次に、新里参考人にお願いいたします。
第180回 衆議院 法務委員会 第4号
○小林委員長 どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の開陳は終わりました。 —————————————