小林興起
会議録に記録された「小林興起」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 902 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 経済安保1 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 902 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 大臣、すぐ答えてください。
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 では、時間が来ておりますので、短く。
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 次に、柴山昌彦君。
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 大臣、的確に答えてください。
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 次に、稲田朋美君。
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 法務大臣として、法務省としては。
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 大臣、いつ決めたというその日だけを。着手したときなのか、何とか終わって、一審の前だとか後だとかなんとかとか、そういう日を聞いたので、それだけ答えてください。
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後五時休憩 ————◇————— 午後五時十五分開議
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言申し上げます。 今回の委員会手続につきましては、異例のことであります。今後、このようなことのないよう、委員長として一層円満なる委員会の運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 第百七十九回国会、内閣提出、裁判所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案につきましては、第百七十九回国会におきまして既に趣旨の説明を聴取いたしておりますので、これを省略いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 裁判所法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 この際、本案に対し、大口善徳君から、公明党提案による修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。大口善徳君。 ————————————— 裁判所法の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 これにて修正案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております本案及び修正案審査のため、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第180回 衆議院 法務委員会 第3号
○小林委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る二十三日金曜日委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十九分散会
第180回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 これより会議を開きます。 裁判所の司法行政、法務行政及び検察行政、国内治安、人権擁護に関する件について調査を進めます。 この際、法務行政等の当面する諸問題について、法務大臣から説明を聴取いたします。小川法務大臣。
第180回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 次に、平成二十四年度法務省関係予算の概要について説明を聴取いたします。滝法務副大臣。
第180回 衆議院 法務委員会 第2号
○小林委員長 なお、平成二十四年度裁判所関係予算につきましては、お手元に配付いたしております関係資料をもって説明にかえさせていただきますので、御了承をお願いいたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十九分散会
第180回 衆議院 本会議 第6号
○小林興起君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、法務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 両案は、一般の政府職員の給与に関する臨時特例が定められることに伴い、裁判官の報酬及び検察官の俸給に関する臨時特例を定める措置を講ずるものであり、一般の政府職員について、平成二十六年三月三十一日までの間、給与の支給に当たって職務の級に応じた割合等の減額支給措置を講ずることに伴い、裁判官の報酬及び検察官の俸給についても、お…
第180回 衆議院 法務委員会 第1号
○小林委員長 これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 裁判所の司法行政に関する事項 法務行政及び検察行政に関する事項 国内治安に関する事項 人権擁護に関する事項 以上の各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕