小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1971/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 文教委員会 第4号
○小林武君 局長さんのお話聞いていると、やはりちょっと話が私学の側とあなたの方の話は行き違っているのじゃないかと思うのですがね。私学というのは一体どういうものなのか。全く企業としてもうけるために存在するかというなら、私立の大学でも私立の中学でも私立の小学校でも、そういうためじゃないでしょう、いわば日本の青年少年の教育を担当していくということには間違いない。ことに大学の場合は百三十万の学生をもっている。国立のほうは三十万、一方は役に立たず…
第65回 参議院 文教委員会 第4号
○小林武君 先ほどの話の中に、去年まではなんという話があったけれども、ことしの「大學時報」で、これ一番近いやつでしょうな。四十六年の今日の時点に立って、私立の有名大学の座談会「重大な危機を迎えた私大財政」という表題であるからお読みになっているのだと思うけれども、読んでいただければ中身ははっきりするでしょう。私はそれを読んで非常に感じているのですが、しかし、このことは私はかつて質問をやったことあるんですが、経常費に対して補助をすべきだと言…
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 いたしました。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 非常に必要な、役に立つことと思っております。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 私は、いろいろなところでいろいろのおしゃべりをしておりますから、どこで何をやったか記憶にはございませんが、久保さんがおっしゃるなら言っただろうと思います。しかし、これは、私も総括的に申し上げれば、選挙の関係の演説などは、多少誇張もしたり、あるいはおもしろおかしく言わなければ聞いてくれません。これはよくおわかりになると思うのでございまして、(発言する者あり)したがって、中には行き過ぎがあったかもしれません。誤解を招くような…
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 それが誇張の、たとえば多少おもしろおかしく話をした、こういうことに当たると、こういうふうに思っております。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 いまの私が、多少の行き過ぎもあろう、あるいは誇張もあろうということでありまして、話を多少おもしろおかしく……(発言する者あり)私は、皆さん御存じのように、国会におきまして一生懸命答弁しても、皆さまは私がぶあいそうだ、あるいは頭が高い、こういうようなことを言われております。まして外の演説等におきましても、普通のことを言ったじゃ聞いてくれない。したがって、多少誇張もあり、あるいはおもしろおかしく言った、こういうことでありまし…
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 私どもは、毎日ここに出て熱心に皆さんの議論を聞いております。しかし、並び大名などということは、一種の俗語でみな言うておるから私も俗語に従ってやった、こういうことでございまして……。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 これは、いま申すように私は覚えておりませんが、皆さんが何かテープかなんかで証拠を持っておれば、そういうことを言うたのだろう、こういうふうに思います。したがって、私は毎日出て一生懸命で聞いておることは事実であります。やはりいろいろ……。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 私は、いま申し上げたように、何を言うたかよく記憶がありません。あなたのほうでもっていろいろお持ちになっておるから、それがあればそのとおり言ったんだろう、かように考えておりまして……。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 私は、あやふやだなんていうことを思っておりません。私は、演説をする場合にも原稿など持ったことはありませんし、その場の空気でもっていろいろなことを言うから、どこで・何を言ったか覚えておらぬ、こういうことでございまして、あなたのおっしゃったことは否定はしておりません。そちらにそういうテープかあるいは何かあればそのとおりであろう、そういうふうに申し上げておるのであります。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 そういうことがあるんじゃありませんか。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 そういうこともあろう。これはいま私が申し上げたように、選挙演説等の場合には、だれでも言いたいことをいろいろ言う、こういうこともあるのでございまして、したがって、そういうことで皆さんに誤解を与えたり世間に誤解を与えるようなことはよくないから、その点は私はここでもっておわびをします、こういうふうに申し上げているのです。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 知らない人もあります。これは事実を言うたのであります。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 それがいま私が言うように、多少の誇張もしておる、こういうことでございます。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 私のところなんかあまり陳情は来ません。そういうふうなこともあろうと、こういうことを言うたのであります。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 私はそういうやりとりが選挙違反になる、こういう――私は別に利益誘導なり具体的に何もしておりません。ただ抽象的なそういう応援の話をしただけであります。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 具体的に何をやる、かれをやる、こういうことになればそういうふうな問題、これは抽象的にそういうふうになろうと、こういうことを申し上げただけであります。
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 先ほどから申し上げておるように、私は自分が記録を持っているわけじゃありませんから、しかしあなたのほうで記録があればそのとおりでありましょう、こういうことを申し上げておる。それも事実でありましょう。ただしかし私は、先ほどから申し上げておるように、こういうふうなわけで私の申したことが不適当である、こういうことのようでございますし、私も行き過ぎがあった、こういうように思いますから、これからは気をつけるし、過去のことについてはこ…
第65回 衆議院 予算委員会 第10号
○小林国務大臣 先ほどから申し上げているように、私には記録も何にもありませんから、皆さんが記録をお持ちになれば、そのとおりでございましょうと、こういうふうに申し上げております。