小林武
会議録に記録された「小林武」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 11,953 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁警備局長
- 直近の発言日
- 1972/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 宇宙12 件
- 労働・賃金4 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
- 総務委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 内閣委員会10 件・10%
- 憲法審査会8 件・8%
- 決算行政監視委員会7 件・7%
※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第68回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(小林武君) ちょっと速記をやめてください。 〔速記中止〕
第68回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(小林武君) 速記をつけて。
第68回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(小林武君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(小林武君) それでは速記をつけて。 本件につきましては本日はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午前十一時二十三分休憩 —————・————— 午後一時三十八分開会
第68回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を再開いたします。 下水道事業センター法案(衆議院送付)を議題といたします。 本案につきましては、去る四月十八日、趣旨説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(小林武君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第68回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(小林武君) 速記を起こして。
第68回 参議院 建設委員会 第12号
○委員長(小林武君) 本案に対する質疑はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十六分散会 —————・—————
第68回 参議院 本会議 第13号
○小林武君 ただいま議題となりました住宅金融公庫法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 まず、本法案の要旨を申し上げます。 第一に、都市の再開発を推進するため、都市再開発法による施設建築物等で、相当の住宅部分を有するものについて、その建築資金にあわせて土地または借地権の取得に要する資金の貸し付けを行なうこと。 第二に、公庫の融資を受けて建設された施設建築物または中高層耐火建…
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨八日、喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として野末和彦君が選任されました。またきょう九日、春日正一君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案(衆議院送付)を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として藤原房雄君が選任されました。 —————————————
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時四分休憩 —————・————— 午後二時三十六分開会
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を再開いたします。休憩前に引き続き、住宅金融公庫法の一部を改正する法律案の質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もなければ討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第68回 参議院 建設委員会 第11号
○委員長(小林武君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会 —————・—————
第68回 参議院 建設委員会 第10号
○委員長(小林武君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案の審査中、必要に応じて住宅金融公庫、日本住宅公団及び日本開発銀行の役職員を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕