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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
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直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1964/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 これは、方向としては併給の制度を存置するという、こういう方向で考えなければなるまいと思っております。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 いまその問題を直ちに了承するというわけにはまいらぬことでありますが、これからまたいろいろの考え方があり得る、いまのままですべての考えが停止するものだとは思いませんが、この際すぐにさよう了承したとは申し上げかねる、こういうふうに思います。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 これはもう一般問題として、さような考えでいくべきだ、かように考えております。遺族年金に限らず、いろいろな問題がほかにもあります。それらのベースアップというようなことは考慮しなければならぬ、このように考えております。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 これはまあお話のとおりと思います。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 スライド制の問題は、ほかにもいろいろ問題がありまして、私は、考え方として、やはり何らか具体的にスライドのことを考えなければならぬということで、これらの問題も関係の向きで検討をいたしておるわけでございます。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 ただいまの御意見は私も同感でございまして、均衡のとれた、また血の通った行政のしかたをすべきだ、お話しのとおりであります。なお、特にお話しのありました支那事変中の非公務に関する遺族年金及び障害年金につきましては、公務の場合の十分の六となっておりまするが、この間の均衡の問題につきましては、今後すみやかに検討をいたし、少なくとも実態上不公平にならないよう、政府としては最善の努力をいたしたいと思います。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 その向きで最大の努力をいたします。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 ただいまお話しのよろなことは、関係者の間からもかねてから要望されておりますから、それに昨年戦傷病者の特別援護法もできましたが、これは単に法律の整理でありまして、内容等きわめてまだ不十分なものがある、こういうことでありますので、お話しのような方向にひとつ考えるべきである、かように思っております。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 ただいまの問題につきましては、先ほど局長からも、来年度予算においては相談員を置きたい、こういうことを申しております。その際、他のいまの母子相談員等の問題も、常勤のことも考えたい、かように考えます。

自由民主党厚生大臣1964/06/19

第46回 衆議院 社会労働委員会 第57号

○小林国務大臣 ただいまの御決議の趣旨に沿うよう努力いたします。 —————————————

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) 局長が答弁して、私がここにおって了承している以上、私の答弁と同じである、こういうふうにひとつお考え願います。

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) 規模とか内容とかについてはあのままということにいくかどうかわかりませんが、とにかく必要に応じてそれは継続されなければならぬのではないか、こういうふうに考えます。

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) いま申し上げましたように、研究の進行の程度もございましょうし、しかし、これはなかなかもう何年で片のつくという問題でもあるまいと存じますから、いま申し上げましたように、規模とか程度とかこういうものは別にいたしまして、もし将来そういう事態になるならば、日本政府としてもこれをある程度引き継いでやっていくというふうな考え方は持つべきであろうと思います。

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) これは、当時、そういう協定を結びたいという申し出がありましたが、日本政府としては、日本の国内法に従って万事をおやりになる以上は特別の協定は要らないと、こういうことで当時具体的の協定をしなかったということで、原則的にはすべて日本国内法に従う、こういうことに相なっております。ただいまのような御心配があれば、私どもはいまの権限とか、そういうことでなくて、やはり要望すると申しまするか、御注意申し上げるというか、そういう…

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) いまのお話のことでありますが、これはもう売春禁止法ですか、あの法律に基づいてできた婦人相談員でありますが、一般的な問題は民生委員が相談にあずかる、しかも民生委員を全国的にも相当数これから婦人を増していこう、こういうふうな傾向で、漸次婦人がふえておる。さしむきは婦人の民生委員の活用によって一般婦人問題についての相談に乗りたい、こういうふうに考えておりますが、今後推移を見まして、また、そういう特別の必要があれば考え…

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) お話のあれもありますから、ひとつ急いで検討していくことにいたしたい。

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) いまの母子相談員の給料というものは国庫補助の形でなくて、交付税の算定基準に入っておる、こういうことでその基準をひとつ引き上げてもらうということを自治省にお話をして今後もそれをいたしたい。それから、やがてこれが常勤になりますれば、もっとほかのことも考えなくちゃならぬというふうに考えております。すなわち、ある程度国から補助金を出すというふうな問題も起きてくると思うのでありまして、参議院の修正で来年四月一日から、ある…

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) この問題は、もういわば数年来検討されておる問題でありまして、次の通常国会には、この問題についての法律案を出したい、こういうふうな考え方を持っております。内容等につきましては、さしむき新聞等に発表をしまして、そして一般の批評なり検討なりを得たい、こういうことで一応の試案という程度のものを発表いたしておりまして、さしむき私どもの考えとしましては、職域の健康保険組合、また、政府管掌健康保険、また、共済等を一応対象とい…

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) これは厚生省あるいは政府が独善的にやろうという考えは持っておりません。したがって、いまのようなこともいろいろな方面から言うてくださることは非常にけっこうでありまして、新聞等におきましても社説でいろいろな取り扱いをされておりますが、また、関係団体からもいろいろな意見が出されております。これらの意見を総合して、そうして歓迎されるような案でなければちょっと出せないという状態にございますので、いまももっぱら御意見を歓迎…

自由民主党厚生大臣1964/06/16

第46回 参議院 内閣委員会 第40号

○国務大臣(小林武治君) ちょっといまの問題で、民間でもって看護婦という名称を使うことはいま禁止しておりません。しかし、一つの問題として、いま看護婦法という法律がありますから、看護婦でない者が看護婦という名称を使ってはならぬという、こういうことを法律できめることができますから、こういう問題があるので、これはわれわれも皆さんもひとつ考えてもらいたい。いわゆる登録の名称となっておりませんから。したがって、いま御心配のようなことは、看護婦とい…