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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953
直近の所属会派
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1973/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 20 を表示
日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 これは人件費はどうなっておりますか。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 事務局以外でも言ってください、金を出しているなら。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 だから幾らか。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 あなたのところに、そういう金に関することを聞きたいと言ってあるのだから。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 まあ、これはわかりませんけれども、大体そうだと思いますがね、名前からいってそういうものだと思います。これと、それから総理府の総務長官の関係、付属機関といった考えにはどういう関係になるのですか。金のほうはそっち。公立というのはあまりうそのないものだ——まあ、うそも相当あるけれども、うそのないものだということになっているのだけれども、付属機関として置いた場合に、あなたは大臣としてどういう権限があるわけですか。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 わからぬわけでもないけれども、そこで、科学技術会議のほうも聞きましたし、またこれは科学技術庁の計画局長さんだから、話はこれはできるようになってきましたが、この予算面から見て、どうしてこんなに開くのか、これは私にはよくわからないわけです。 これにはやっぱりときほぐすところは、学術会議は何であるかということからやらなければならぬのですが、学術会議というのは、大臣の考え方からいえば、どんな性格を持ったもので、どういう立場にあるかと…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 事務局長に聞きますけれども、あなたは大臣に対していまの程度のことを、学術会議は方策であるというように、何だかどこかの、いなかの名前みたいなあれだけれども、方策だけで考えていらっしゃるのですか。あなたから聞きたい。学術会議とはどういうものだ、あなたの解釈。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 それのとおり言ってみなさい。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 読もうと言おうと、そんなことはあなたのかってです。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 もういいです。 大臣ね、やっぱりぼくはあなたに、よく理解していただいていると思うけれども、もう一ぺん学術会議というものをしっかり認識する必要があると思う。その認識の度合いで予算というものがつけられるわけです。私は、あなたはずっと来年度の予算をつくるときまでやることは間違いない、そのあともおやりになるほどの力量のある大臣だと見ておりますからね。だから本気になって聞いてもらいたいのです、本気になって。 私はこれは何度か質問をして…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 なおひとつお願い申し上げたいのは、いまありますところの学術会議、それと科学技術会議、この学術会議と科学技術会議というものの、どうしてこれは二つなければならぬかという、これは理屈はいろいろありますね。理屈はいろいろありますけれども、これは国会の中でもういままで先輩が十分に議論し尽くした問題で、いまここで蒸し返して速記録を読み上げるようなことは私は必要ないと思います。そんなことよりも、私はこれをやめるとかやめないとかいうことじゃ…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 科学技術会議には、ここにいらっしゃる学術会議の会長さんがメンバーとして入っておるわけですし、入っておるからいいという、その間の関係はうまくいくだろうという議論もありましたけれども、それについては先輩の学者の方々も非常に憂慮して、いろいろな点を指摘されておる。そういう傾向がちょっと顕著に出てきた。そういう際でありますから、私は、何といっても大臣は、先ほど来おせじで言ったわけではありませんけれども、教育界の出身の方でいらっしゃる…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 ちょっと文部省のほうにお尋ねいたしますけれども、あなたのほうの国際交流についてと、それから研究助成費の問題、この予算について、どういう事業を行なって、どういう成果を得たのかということについて御報告いただきたい。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 科学技術庁の計画局長にお尋ねいたしますが、科学技術会議というものが、本年度においてどういう会議としての計画でやるというような、その計画はおありですか。あったら説明してください。

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 で、科学技術庁並びに文部省のお二人にお伺いいたしますが、どうでしょうか、学術会議というものと科学技術庁並びに文部省に所属する会議あるいは振興会というようなものと、競合するといいますか、そういう立場を強めていくというふうにはお考えになっておらないと私は思うのです、思うのですが、私はやはり、先ほどから言っておるように、学術会議というものをわが国の内外の科学者を代表する機関としての立場に置いて、どういう協力関係をどうするべきかとい…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 御答弁については全くそうやってもらいたいと思うところがございますけれども、行政面の立場からということでおやりになること、それから学術会議のほうのやることというのは、おのおの領域が全く違うかというと決してそういうものじゃないと私は思うのです。全く違うものだとは考えられないと、私は考えています。その点はあなたたちお二人とも御理解いただいていると思う。 ただ、どうなんですか、科学技術庁の場合においては、自然科学と限定するということ…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 あなたにお尋ねしますが、三つ行ったら国際会議はよろしいという根拠はどこにありますか。 それから審議機関と言うが、審議機関ということになると、学術会議の審議というのはどれぐらいやったら一体いいんですか。現在、法律に書いてあるようなことだけやればけっこうだというお考えですか。法律の中に書いていますね。これはやっていますか。 何章だったか、「会議」というところに総会、部会及び連合部会というようなものは書いてある。それから最高決議機…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 はなはだあれだけれども、あなた適任でないですな。学問というものがどれほど飛躍的発展を遂げているか、そのためにどれだけ膨大な金を使っているかということは、日本の国の予算を見たってわかるでしょう。何のかの言って、どうですか、各省庁の中にもそれぞれの研究機関を持ち、あるいは企業、金もうけの企業でも膨大な、企業には企業の研究機関を持っている。研究所を持っている。それでなかったら世の中は渡っていかれぬのですよ。国は当然のことでしょう。…

日本社会党1973/04/07

71参議院 予算委員会第一分科会 第3号

○小林武君 大臣の話は、ぼくは前にも言ったけれども、よく理解してくれる大臣だと思っています。しかし、いまのぼくは事務局長に対しては、こんな答弁があるとは思わなかった。やたらに、ふやすふやすの防衛庁の人たちのような役人になっても困るけれども、やっぱり学問の進歩に対してどうしなければならぬということを、ひとつあなた、よく考えておきなさいよ。 一体、諮問は幾つあったですか。学術会議に対して諮問が、このごろどうですか、当初たしか十一回か何かが二…

日本社会党1973/04/03

71参議院 予算委員会 第16号

○小林武君 成田空港の開港というのはいつごろになるのか、予定よりどのぐらい遅延したということになるのか。