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警察庁警備局長衆議院参議院
総発言数
11,953 件
直近の所属会派
—
直近の役職
警察庁警備局長
直近の発言日
1967/06/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会29 件・29%
  • 総務委員会12 件・12%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 内閣委員会10 件・10%
  • 憲法審査会8 件・8%
  • 決算行政監視委員会7 件・7%

※ 全 11,953 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

11,953 件中 20 件を表示
自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) われわれ郵政省なり電電公社あるいは国際電信電話は公衆通信を扱う機関であるから、公衆通信である限りは、私はこれは是認してもいいと思うが、そのようなことはわれわれのもう関与すべき問題ではないというふうに考えております。公衆通信の立場においてすべきものであればすると、こういうことであります。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) 私はいまそういう断定を下すだけの材料を持っておらぬ、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) 私が聞く範囲においては、お互いの国の間の通信連絡をするということは非常にけっこうなことじゃないか、すなわち、通信そのものは、やはりお互いの国の理解を増進し、また、平和にも貢献するだろう、こういうふうに考えるのでありまして、いまのような東南アジアの通信状況は、私は満足すべき状況ではない、かように考える。そこにそういうものが開発されることは、公衆通信なり、あるいは国の理解を深める、あるいは平和増進のためにも私はよい…

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) これは私、繰り返して申し上げますが、これは外国間通信のことで、私ども郵政省は直接関与いたしません。これがもし問題になれば、外務省でひとつお取り上げになって、そして政府間のお話をなさるのじゃないか、かように考えております。日本が直接連絡するということになれば問題になりますが、外国間のこれは回線と、こういうことになっております。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) だから、これはいま私が申しますように、郵政省的立場において問題になっておるのじゃないと、こういうことでございます。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) これは、私が政府の見解を述べるわけにはまいりません。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) 問題があれば——私は政府じゃありません。政府の一部分にすぎないので、もし国でそういう方針をきめたなら、閣議なり外務省が提案して、そして、そういうことをやるかどうか、あるいは協力するかどうかということをおきめになるのですね、そういう相談を経てからでなければ、やれない、言えない。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) この電波の使用は、日本の関与する問題じゃありません。東南アジアが国際的に割り当てられた電波をお使いになるので、私どもは、その施設の趣旨がどうだこうだという、電波そのものは日本が割り当てるのじゃありません、これは国際機関によってわれわれが割り当てられたものを使う、こういうことでありますから、われわれが容喙すべき筋じゃありません。また、そういうものがわれわれとしては、公衆通信上けっこうなことじゃないか、こういうこと…

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) これは、私が要するに、職務外でいろいろな話を聞いているということを申し上げたのであります。しかし、われわれに、もしたとえお話しになるにしても、何もわれわれに軍事上の話をされるわけがありません。公衆通信としての話をされるにきまっております。したがって、いまのような話は進んでおらぬということは事実で、これからどうなるかわかりません。いま政府レベルでこれを検討している段階ではないということをはっきり申し上げておきます…

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) これは私は、どこからどういうふうに引くのか、地図を見ただけで記憶も何もない、こういうわけでありますから、外国がおやりになることで、第三国、われわれにとって第三国の外国がおやりになることで、われわれがやることじゃありません。したがって、これらについて鈴木さんはいろいろな考え方をされる、われわれはまた一つの第三者としての見方をしておる、こういうことでございまして、この問題はこれ以上いろいろお話しになっても結論が出な…

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) 第三国というのは、要するに、日本を除く国ということで私は称したわけであります。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) 東南アジア十カ国かなんか入っているでしょう、そこに。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) 全部かどうか知りませんが、あなた地図をごらんのとおり、その国の間にやっているのだから、これはよくおわかりでしょう。どの国とどの国の間に回線があるということは。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) これはいま申し上げているように、APUという団体が、議員の方が、日本の国会議員もお出になっている、こういうことでありまして、これは地図をごらんのように、回線そのものはいま日本には関係ないと、それのお手伝いを代議士さんたちがおやりになっている、あるいは相談にあずかっておる、こういうことは政府としては関係がない、こういうわけであります。

自由民主党郵政大臣1967/06/06

第55回 参議院 逓信委員会 第10号

○国務大臣(小林武治君) いまはとっておりませんが、将来のことまでは、私は言明はできません。

日本社会党1967/06/06

第55回 参議院 文教委員会 第11号

○小林武君 大体、私の質問することはこの法律の第一条に関連することが多いと思います。大会の準備、ですから、その内容としては、施設その他いろいろな準備、それから選手の競技技術の向上、そういう二つの点であります。 先に経費のことで質問いたしますが、これは前の東京オリンピックの関係とは、冬季と冬季でない東京オリンピックでありますから多少差はあるとは思いますけれども、大体の準備その他については共通のものがあるようであります。そこで、きょうは札幌…

日本社会党1967/06/06

第55回 参議院 文教委員会 第11号

○小林武君 佐藤事務総長にお尋ねいたしますが、これは五年後になるとは申せ、大体において札幌の現地等では、あらましの考え方というのは、私ども前に、去年でしたか、予算委員会での視察のときに札幌市の関係者から説明をしていただきました。で、会場その他を主にして考えましても、大体これは動かないという場合なんですね。それからまた、われわれ説明で聞いたところでは、きわめて大きな都市でいままでなかなか開催されたことはない。人口約百万に近い都市のすぐそば…

日本社会党1967/06/06

第55回 参議院 文教委員会 第11号

○小林武君 文部大臣にお尋ねいたしますが、東京オリンピックの場合に、政府対策事業費の年度別推移数を大体言いますというと、三十九年の実施の時期までに——昭和三十三年から始めているんですね。そして各年次において一体何パーセントぐらいずつ投資していったかも明らかになっている。これはもうそういう経験があるわけですね。そういたしますと、私はまあ三十三年からやって、そうして大体三十五年あたりまでは全体として一〇%ちょっとを上回るぐらいの金の使い方で…

日本社会党1967/06/06

第55回 参議院 文教委員会 第11号

○小林武君 実際まあこの法律案をながめてみますというと、大体金の問題です。国の補助をどうするか、それからそれに対する財源の問題等を大体言っているわけです。ですから、私ども札幌大会というものはなるたけ成功させなきゃいかぬが、成功させるとすれば東京オリンピックと違った、やっぱりひとつの地域的なおくれがありますから、だから、これについては相当計画的に大会の準備をしなければならぬと思ったんですけれども、大体いまのお話を聞くと、競技の種目だとか、…

日本社会党1967/06/06

第55回 参議院 文教委員会 第11号

○小林武君 事務総長にお尋ねいたしますが、この選手強化の問題は、これはどこが責任を負って計画しておるわけですか。